四輪クドウの独り言

見えたまま、聴こえたまま、感じたまま…

今日は端午の節句。連休は「本箱の書物の整理」と「資料の廃棄」。思い出の無人島の記憶がよみがえる。

2021-05-05 20:24:24 | 日記

●今日は端午の節句。こどもの日です。もう何十年前に鯉のぼりを上げたかな。コロナ禍のゴールデンウィークも今日が最終日です。何ともつまらない連休でした。この間、女房に言われ、20年ぶりに本箱の書物とこれまでの議会や市民活動、生涯学習関係の資料の廃棄を行いました。随分とすっきりしました。一枚一枚の資料に思いがあります。記憶に残しておこうと潔く廃棄しました。明日から、新しい工藤日出夫の歴史が始まります。とちょっと大げさかな…。

(無人島:ひょうたん型由利島)

●忘れられな思い出の一枚。平成元年ごろかな~北本市青少年育成市民会議が、私の盟友である若松進一さん(愛媛県旧双海町)が主宰していた「21世紀えひめフロンティアグループ」と共催で、瀬戸内海に浮かぶ無人島(由利島)で、小中学生50人で「原始生活キャンプ」を行ったときの写真が出てきました。40代のバリバリの頃でした。新井馨北本市が特に青少年育成に心血を注いでいました。時代も良かった。このころの子どもも中年です。時代に、市民に勢いと力があった時代でした。もうひと踏ん張りするか( ^ω^)・・・

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