たった5分で行ける公道があるにもかかわらず、住民の生活道路である私道を、道路の実測値まで「偽装」して強引に学生の通学路としてしまった東北福祉大学。 町内会が大学と話し合いをもつために協議会を結成し、大学に要望書を送ったのが平成19年4月25日のこと。それは以下の三点。
① 暫定通路を4月6日の状態にただちに復していただくこと
② 貴大学協議会の委員を選定の上ご連絡をいただくこと
③ 貴大学協議会と町内協議会との第一回の会合を5月15日すぎには開くこと
3月11日に町内会住民の前で「連絡協議会を設置します」と公言したまま、設置はもちろんのこと、回答もしないままの東北福祉大学は、この要望書に対して、吃驚するような解答書をくださったのです。 それは、次回、別のメンバーに視覚資料としてUPしてもらいます(http://blogs.yahoo.co.jp/hukushidai07)。つづく
今日の福祉大学騒音状況
※※※※ 東北福祉大のHPで、JR福祉大駅から徒歩5分
とあるのは、公道を使った場合です。
私道は通学路ではありません。
私道はそこに住む住民の生活道路です。※※※※
今日も朝の一時間だけは静か。日中はいつも通りのうるささ、夜9時過ぎまで学生が大声で喋りながら駅に上がっていきました。






