詩歌梁山泊企画

詩歌梁山泊の企画に関する記事を紹介いたします。

詩歌梁山泊 詩歌出版企画 売れば得する出版企画

2020-11-15 12:38:55 | 日記

皆様

 

現在、詩歌の出版に関しては企画、自費(買取含む)の2つがほとんどです。

自費出版はかなりの額の費用がかかりますし、企画は相当な実績がないと難しいです。

そこで「詩歌梁山泊」では「はるかぜ書房」さんと共同で、第三の出版・委託出版を立ち上げます。

 

詳細は以下になります。

 

預り金を30万円お預かりいたします。

1年内に200部販売しましたら全額キャッシュバックいたします。

著者は1割引きで買い取ることができます。

さらに、100部以上売れましたら2割引きで買い取り。

費用は200部販売0円、100部販売16万円、200部買取34万円になります。

増刷の場合は印税も。

当然、Amazonや一部書店への流通もあります。

 

仕様は以下になります。

 

部数:300部

版型:A5版

本文1色、カバー4色、帯あり。

ページ150ページまで(それ以上は増額をお預かりします)

価格:2,000円+税

 

「詩歌梁山泊」は「詩客」や「詩歌トライアスロン」同様、著者の目線で考えます。

前世紀は自費出版で著者から莫大な費用を取り、ビルまで建てた会社もありました。

「詩歌梁山泊」はそのような出版形態を否定します。

とはいえ、今後の継続を考えるとボランティアというわけにはいきません。

そこで考えたのがこの企画です。

確かにもっと安い自費出版もあり、私家版ですとさらに安くなります。

しかし、預り金をキャッシュバックする企画は聞きません。

 

もちろん、お金を預けるのですから、勝手な企画では不安です。

そこで協力してもらうのが「はるかぜ書房」さんです。

https://harukazeshobo.com/company-profile/

「はるかぜ書房」さんは出版も多数あり、しっかりとした契約を結びます。

ですので、勝手にお金を預かるわけではありません。

また、制作に関してはフォーマットに沿いますが、著者とやり取りを重ね満足のいくものを作成いたします。

特別な内容の場合は、追加料金をお預かりすることもあります。

 

新しい出版に興味を持った方は以下に作品をお送りください。

masami-m@muf.biglobe.ne.jp

作品を精読し出版可能か判断し、追って連絡いたします。

 

詩歌梁山泊代表 森川雅美

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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