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天に届く尖塔 ストラスブール大聖堂

2017-02-12 18:53:34 | 世界遺産

アルザス地方の旅のハイライト ストラスブールへ

夕方ホテルにチェックインした後は早速大聖堂を目指しました。

ストラスブール大聖堂(Cathedrale Notre Dome de Strasbourg)

はパリから電車で2時間半のアルザス地方の街ストラスブールの

世界遺産を構成する大聖堂です。12世紀から250年ほどかけて

建造され尖塔の高さは142mに達します。

ストラスブール大聖堂のバラ窓は植物の穂がモチーフで、

青、黄色、緑の配色のバランスがとても美しいです。

     

夕方だったのでステンドグラスの輝きはイマイチでしたが、

有名な天文時計や装飾が美しいパイプオルガンなど教会芸術を

楽しみました。

  

 

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