わくわく「父の日」

 「父の日」の今朝一番に驚いたのは、

 「論語抄・史跡足利学校」という本が妹から届いたことです。

 過日、会った折に「呂律の回復?の音読によい」と話していたのです。

 そういえば、1966年に亡くなった私たちの父は国文学者でした。

 「父の日」を利用して、娘(妹)を通じ「論語」寄こしたのか?

 ・・・子曰く、学びて時に之れを習う。亦た説ばしからずや。・・・

 感激してなんども音読しました。

 そんなころ、

 娘(azuii)が、出迎えの「onigiri」と我が家に到着。

 ・・・・・

 続きはまた

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