ピンボールは爆発だ!!!

40年に及ぶ趣味であるピンボール。何が好きかと聞かれるとインフレーション宇宙的に爆発するところ

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2008年までのピンボール全リスト

2009-06-20 | ピンボール資料
IPBよりデータを抽出してMS-Excelファイルにしました。
2008年までのピンボール全リストです。
2220種類もあります。


●年代順オール&メーカー別リスト
●名前順オール&メーカー別リスト

皆さんはこのうち何台プレイされてますか?

私の場合1976年よりプレイしてるので、1974年よりの台となる700台でMax値をそれくらいとして、500台くらいじゃないかと思ってます。

ラスベガスの"Pinball Hall of Fame"が500台になるのは、今まで掛けてプレイしてきた種類と同数のピンボールが並ぶと考えると凄いことです。約1ヶ月滞在して1日頑張って20台プレイすればようやく500台をプレイしたことになります。ただ懐かしい台や好きな台を見つけると結構嵌りそうなので、1年ほど居た方がよいかな。
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3 コメント

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はじめまして。 (ブラックオックス)
2017-05-24 20:39:52
はじめまして。
ポパイのピンボール特集号を検索していたら、辿りつきました。
私は、1970年からやり始め、デジタル表示になるまで、やりこみました。
ホームグランドは、巣鴨の「コメット」で、池袋の「ロサ会館」まで、足を延ばしていました。

小5の時に、ロサ会館の大会に出て、3位に入り、「どこの中学生?!」と言われたが、なりの大きな小学生だったので驚かれた。

しかし、ポパイの1978.10.25号で「テクニック講座」を見てがっかりであった。。。
私たちが、「ワザ」と思っていたテクが、なんと!全てが「基本テクニック」であったのだ。

好きな機種は「ファイアークラッカー」「バンパイア」です。
5年前に「2度目の脳出血」で障害者になり、念願の関西にあるピンボール園にいけないのが心残りですが、この様に、日に新しい発見が出来るので、いつかはいけるかもしれないと思っています。
ブラックオックスさんコメントありがとうございます (XRX)
2017-05-25 07:30:28
コメントありがとうございます。

まだ記事にはしておりませんが、ふじみ野にビックロケーションが誕生中です。ドラピンも置かれる予定とお聞きしています。

バンパイアですが、面白い台ですね。なかなか右のリターンレーンに入らずやきもきするのが最高です。
あの台をお好きということはかなりなハイスコアラーだと思います。
ピンボーラー仲間でも非常に評価の高い台です。

横浜のバーにあるような事を聞きました。仲間からロケーションの詳しいコメントが着くのを期待しています。

ロケーションでお会いできましたら宜しくお願いいたします。私のプレイスタイルは台から少し離れて割と激しく揺らすほうです。他の記事もぜひご覧になってください。それとピンボールテクニックは割とちゃんと書きましたので参考になれば幸いです。
小4から始まったゲーセン通い… (ブラックオックス)
2017-05-25 18:42:18
私が、ピンボールにのめり込んだのは、
小4の時に、視力が低下したので、眼科にかかるようになり、
その帰りに、巣鴨の西友の前にある、
タイトー系列のゲームセンター「コメット」に
足を踏み入れたのが最初でした。

小4の私にとっては、「別世界」の大人の世界でした。

入口には、デパートの屋上にある、
「ドライブゲーム」「射的ゲーム」が2,3台有るが、
足を中にすすめると、違っていたのである。

デパートの屋上に有る光景とは、「まるで反対」で、
入口以外は「全てピンボール」であった。
台数にすると25台くらいは有った気がする。

最初は、なにが何だかわからず、中高生のやるのを見ていたが、
お金がない事もあり、ただ見ていたが・・・

そのプレイは、早く、軽快で、一瞬でその虜になってしまった。

第1日目は、プレイするまでもなく、
いや、圧倒されてしまい「初心者」はなにも出来なかったというのが、
本音であり、行った時間帯も悪く、混んでいたので、
まったくの初心者には、手が出せなかったのが正解です。

PS>タイトー系列と思ったのは、マシンのメーカー名がダブルネームで書かれていたのと、店員のユニフォームの背に「TAITO」の赤い刺繍が有ったからです。


バンパイアもファイヤークラッカーも基本的に、作りが同じでほとんど差異がないが、4Pが出来るファイヤーの方が、皆でやるときには、「燃えた!」モノです。

好きな理由は、
ホールが多く、ボーナス、エキストラ、ポスト、キック、ゲートなど、オカズが一番多いからです。
係員の目を盗んで台の「傾き」を自分に有った斜度に良くしました。
それは、ホールリターンが「ドまんちょコース」にするモノです。
それと「ティルト」寸前まで、「揺らす」テクを使うためです。
これをやるだけで、どの台もハイスコアー2周は出せました。
これも、表テク以外の裏テクですが、ロサ会館の大会では、「指定台」でやる為、それらは全くの意味がないので、大会前からロサに行き、前もって4Pの台の状態を調べ、「どこまで揺らせる」「バンパー・サイド・フリッパーの状態」など、下調べをやったもんですが、何せ、運が左右するゲームですので、楽しんでやる事だけは忘れませんでした。

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