ピンボールは爆発だ!!!

40年に及ぶ趣味であるピンボール。何が好きかと聞かれるとインフレーション宇宙的に爆発するところ

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Deck東京にある台場一丁目商店街にてGrand prixを再び

2017-02-11 | その他
ヒルトンのSansan Innovation Projectに参加した後、久しぶりに台場一丁目商店街に行ってきました。











お台場から観るレインボーブリッジ、東京タワー、それに冬の透明度の綺麗な夕焼け。人工物と自然の偉大なる競演。もちろん自然には敵いませんけども。

台場一丁目商店街にいくと前回と同じラインナップでピンボールが並んでました。プレイしているカップルがちらほら。大人げなく真剣に酎ハイを呑みながらプレイする親父が私です。
ここのラインナップでプレイするのであれば、ドラピンの最高峰Williams「Grand Prix」でしょう。10xのオレンジランプを付けてスピナーをフル回転させれるともう最高の幸せ。
ドラピンならではの音も痺れます。
ルールも分かりやすいし、狙うべきポイントも明確だし、この台は本当に面白いですよ。







目標の50万点も越えてお菓子をもらって酎ハイの肴にさせていただきました。いつもありがとうございます(^^/

グラチャンが分からないのが当時のピンボールなので、リプレイとスペシャルをいかに沢山取るかが重要でした。
ちなみに日本のピンボールの草分けのお一人「すぎやまこういち」さんはピンボールに表示された点数をそのまま円に換算?して友人と賭けてやっていたと昔TV番組で話されてました。
ドラピンで6桁くらいの頃だと思いますが、プレイではビビるかもしれませんね。

私の場合、ピンボールの楽しさを教えてくれた友人と2人プレイをして負けたほうが次のゲーム代であるコインを出す程度の遊びレベルですね。可愛らしいです。
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