明主様の御講話・通勤カレッジ

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「真の美容法」 (神慈秀明会信徒のHP)

2010年07月20日 17時29分04秒 | 昭和28年1月・2月

明主様御講話 「真の美容法」 (昭和28年1月5日)

「特に若い婦人などは薬を多く入れると、無論顔色は悪いですが、

皮膚などは小じわが寄って年寄りのようになります。

ですから若いつやつやした血色はなくなってしまいます。

薬をとるということはもっとも効果のある美容法です。

ところが今の人は薬をのんでいるので、第一顔色が悪いです。

この人は薬毒が多いか少ないかは顔色を見るのが一番です。

青い色をしたり、あるいはどす黒い、暗いような色をしている人は必ず薬毒が多いのです。

ですから薬毒をうんと入れた今の婦人は顔色を悪くしているために、

しかたなしに人為的にごまかさなければならないということになって、そこで化粧品が売れるのです。

大体本当に血液がきれいになれば、そんなに化粧しなくても、皮膚も滑らかになって美しい顔色になるのです。

だからメシヤ教信者になると、女が一番気に病む顔の美しさがたいへんによくなるのです。

ですから長く信者になっている婦人は非常に美しくなります。

私は始終見てますが、前にはそうでもなかった人でも、このごろはばかにきれいになっているな、とよく思います。

これはまったく血がきれいになったためです。

ですからそういう点の仕合せというものは違います。

それに、第一感じがよくなります。

ですから信者でない女を見たり口をきいたりしても、私は少しも魅力がありません。

ですから信者の婦人は非常に感じがいいです。

それは無論信仰のためもありますが、薬毒が減るという関係も大いにあります。

ですから相手が婦人の場合には、宣伝の一つの道具として、それを大いに言っていいと思います。

私は女にそういうことを言うのは、病気が健康になるというよりか魅力があるのではないかと思います。

女にとっては顔のきれい、きたない、ということは命以上ではないかと思います。

化粧品の広告のようになりましたが、まあ信仰宣伝です。

なんでも信者にさえなればいいんですから、それは大いに有効だと思います。



それからこの前に名人が失くなった理由ということで、俳優のことを書きましたが、

その次の画家の名人が失くなったということを書いたので今読ませます。

(御論文「名人の失くなった理由 二」)

これもやっぱり医学と薬のためです。それを今度詳しく書こうと思ってます。」

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