30代半ばの結婚

私35歳、彼38歳。結婚することになりました。年相応な大人婚に向けて気が付いたことをまとめます。

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2007/08/12

2007-08-12 10:13:55 | Weblog
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ミネラル

2007-08-12 10:12:08 | Weblog
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カトラリーセット

2007-08-08 20:52:59 | Weblog

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引き出物選定にあたって-親戚篇-

2007-07-27 23:42:31 | Weblog
これまで10回以上は友人の結婚式に参列しました。誰の結婚式に参列し、どこの式場でやったかはぼんやり覚えていますが、下の2点はちゃんと記録をとっておけばよかったと、自分が準備を進める上で思いました。

★1点目はご祝儀の記録
私が各々の友人にいくら包んだかきちんと記録しておけばよかったです。
ある友人の結婚式に行く際、一緒に参列する友人にいくら包むか尋ねたところ「2万円、だって、私が彼女からいただいた金額がそうだったから!」との返事。ご祝儀って式場のランクを考慮したり、自分の年や立場を考えて金額を決めるものなのではと疑問を抱きつつ、「ってことは、今度、戴く私への祝儀も彼女に私が包んだ金額と同じなのね・・・いくら包んだか忘れちゃったよ・・・」



★2点目は引き出物の内容
過去にいただいた友人からの引き出物は「どんなものが何点入っていたか・・・」全く記憶ありません。記録さえ残っていれば、自分がもらったものと全く同じものを選んでしまうなんてことも心配いらなかったのに! でももう遅い!

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婚姻届の用紙

2007-07-06 23:34:31 | Weblog
私たちの結婚話のきっかけは、「2007年7月7日に入籍をして結婚記念日にしたい」という単純な発想(思いつき?)からでした。ところが、7日は土曜日。婚姻届は土日でも24時間受付をしてくれますが、あくまで「受付」のみで月曜日以降に役所の方が処理をして、書類不備があったら後日書類の再提出で「正式な届出の日」がずれてしまうのです。

二度とはない「スリーセブン」。失敗は絶対嫌!ここは気合を入れて手続きを行いました。
(もしこの日を失敗したら末広がりの2008年8月8日にするっ!!て言ったらダーリンは呆れていましたが・・・)

私も彼もそれぞれの戸籍と住民票がバラバラで、しかも入籍後も住民票がバラバラという複雑な状態。

「事前に書類一式をチェックしてもらえば、間違いない!」と思い前日に区役所に行きました。でも、7月7日に入籍したいから事前に見てくれっていうのも大人げなくて恥ずかしいので、一応、「書き方がわからないので教えてください」ってことで見てもらいました。区役所の方は、書類チェックの後、コンピューターで何か調べて大丈夫!と太鼓判を押してくれました。きっと私たちのような人は多いのでしょうね。
いよいよ明日、人妻になる手続きです。
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婚約指輪のお返し

2007-06-14 23:32:41 | Weblog
婚約指輪のお返しを贈りました。
ダーリンは、「お返しはいらないよ」って言って最初は受け付けてくれませんでしたが、私も記念になるものを贈りたかったし「もらいっぱなしで何もなし」というのはダーリンの両親へも申し分けがないので、「モノを贈ることに意味がある」ということを説き伏せて品を考えてもらいました。

数日後、ダーリンが欲しいといったものは「実印」でした。私は思いつかなかったけど、とってもいいアイデアです。

早速、印章店に行きました。私は象牙の最高級なものを考えていましたが、彼はチタン製のものを希望。実際の朱肉のなじみやすさや耐久性はどちらも同じぐらい良いそうです。

「象牙」vs「チタン」 聞こえは「象牙」の方が高級な感じですよね。でも象牙って、店舗に置いてあるものはサンプルで実際に自分の印材は手に取れないし、同じ「特上」でも模様や断面の品質にムラがあるように思いました。せっかく「高級なもの」を買うのに納得したものが来ない可能性があるなら、品質が一定なチタンの方がいいのではと考えチタン製の印材を選びました。



彼の姓名の実印、姓の銀行員、私の新姓名での実印の3本セット。これを作ってプレゼントしました。

私の実印もいるのかって感じですが、新しい姓名になる記念としてついでに作っちゃいましたー。


※これはあくまでの婚約指輪のお返しで、ダーリンパパにもらった結納金のお返しもしたいのです。

物欲の無いダーリンなだけに、もう一苦労しそうです。
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自己紹介

2007-04-01 23:28:21 | Weblog
私34歳、彼37歳 3年半付き合って10月に結婚式をすることになりました。

結婚式はしたくない、いろいろ面倒そうって思っていても実際に親戚・友人を招待して披露宴をやることになるとそれなりに大人な私たちには少々のプライドもあり「てきとー感」漂うようなことだけはしたくありません。
年相応なおもてなしをしたいと考えるようになりました。

とりあえず某Wedding雑誌の表紙にあった「シンプルリッチ婚」というキーワード。これを二人のテーマにしていろいろなことを考えることにしました。
派手ではないけど、上質な結婚式を「ゲスト」「自分達」のためにどんな形でできるのか、いろいろ考えたことを記していきます。

結婚についての準備は4月頃からスタートしましたが、ブログに記録することを思いついたのは最近なので今実施している様々な準備から過去にさかのぼった記憶から投稿が前後します。
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