
今日のうさぎガーデン、隣家との境界のそばに植えた小菊が満開です。

まん丸かわいい形ですが、何だか色が・・・
気になって調べて見たら、同じ菊なのに昨年の写真はこんな色でした。

カメラも違うし、撮影時間もすこし違いますが、こんなにも違うものかと・・・
今年は実物も確かに上の写真のような黄色なんですよ。
少し肥料を入れたせいもあるのでしょうか。昨年の色の方が好きだなあ・・・。

少し傷んでいますが、こちらは月桂樹の実。

西の庭の隅にある月桂樹の木です。
今年は病気が出て葉が汚くなったので、チョンチョンに短く剪定していましたが、
ようやく復活してきて、いつの間にか実も黒く色づ いていました。

北の通路のサンゴモミジ。枝が赤くて葉が黄色のモミジです。

ほんのり赤くなっていますが、これ以上は赤くなりません。今年は葉の傷みが目立ちます。
早くリースを作らないと・・・

玄関アプローチから見た夕日。今頃の季節は、ちょうどアプローチの小道のまん前に沈みます。
静かで穏やかな夕暮れ・・・

でも、やっぱり寂しい晩秋の夕暮れ。 鳥がねぐらへ帰っていきます。









うさぎさん、羨ましいくらいのアプローチからの夕焼け^0^ 夕焼けっていいですよね~一番好きなのは海に沈む夕日ですが、なんか自然の万物に感謝したくなります。
ところで菊、なんでこんなに様変わりしたんでしょう…アジサイみたい
小菊、そんなに色が違うって不思議ですね!?
去年の小菊、優しくて良い色ですね♪
サンゴモミジで、リースが出来るのですね!
葉っぱがチリチリなりませんか?
肥料で色が変わるのでしょうか。
昔は仏花のイメージでしたが、最近のものは丸く厚みもあり、色目も華やかになりましたね。
サンゴもみじの色、好きです。
なんだか、遠慮がちに赤くなっているようで、
モミジの薄い緑との相性ばっちりですね。
つるべ落としの秋の夕暮を
堪能できるアプローチ。
木々に当たる夕日を愛でて
なんともいい風情ですね。
日の落ちるのが早くなると
薄暗い中に、幼いころの
お風呂をわかす火の匂いや
夕餉の支度の匂いを思い出して
なんだか寂しい気持ちになります。
うちに向かう足も早足になります。(笑)
モコモコした小菊可愛いですね。
夕日の写真
秋の夕暮れの雰囲気がステキです。
そしてその向こうに広い視界、山。
こういう景色のなかで暮らすと、いいでしょうね。
ぎっしり詰まった住宅街で、家々の隙間から空を見ている身としては。
↓リース。なんだかもったいないようで
昨日、今日、じっくり拝見しています。
いいですね。ほんとうに。
うさぎさんのリースがいちばん好きです。
美しいのをつくるには、最初の下ごしらえがだいじなんですね。
枝をきちんとそろえて、ワイヤーを巻いておいて。
(1)ってあるので、まだまだ続きがありますね。
ほんとうに楽しみにしています。
去年、病気のせいで手がしびれて動きにくくなり、
リースづくりもできませんでした。
あのとき、うさぎさんのリースを見るのが慰めでした。
今年も素敵なリースを見せてくださいね。
ただ、あまり無理しないでくださいね。
年末は忙しいものね。
(ノ´∀`*)
幸せ者だなあと実感する季節です★
小菊、せっかく可愛い色合いだったのに、残念でしたね~(ρ_;)
来年は元の色合いに戻ってくれるといいのだけど…
菊の色はわたしも去年の色の方が好きですが、今年のも、卵色に中央の濃い色はカラメル色みたいで、なんだかプリンの色合いに似ていて
おいしそうです。
月桂樹が、外で大きな木に成長できるというのが、
すごくうらやましいです。
いつも見とれてしまいます。
お庭の小菊も可愛らしく、何より月桂樹の木があるのはとても羨ましい。
以前は実家に大きな木があって、使いたい時にはすぐ使えたのですが、切られてしまいました。
クリスマスの時期には柔らかい新芽が伸びた枝を丸くしてリースも作りました。
所々にローズマリーやタイム、オレガノやトウガラシをさしてキッチンリースとして楽しめたのですが・・・
軽井沢はもう葉はすべて落ちて寂しい庭になりました。
明日の朝は-1℃だそうです。 寒!
このあたりは、夕日のきれいなところが多いんですよ。サンセットロードなんてのもありますし。もちろん海に沈む夕日が見られる道なんです。
小菊がちょっとがっかり。まあ、これでも可愛いんですが。土質が変わったんでしょうかね。気候のせいもあるのかも。