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「フウセンカズラの超簡単リース」
「秋色リース」 「コキアの箒」
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「上から見た南の庭とアプローチ」
「上から見てみました(うさぎガーデン2021.3.29)」

おはようございます!
前々回に作ったフウセンカズラの超簡単リースを
部屋の壁にかけておいたら、数日で
もうずいぶん乾燥していました。(これは
下に垂れ下がってもかまわないデザイン?なので
最初から壁にかけています。)
いちばん適当に作った、というか、作ったとも
言えないようなこのリースが、なんだかいい感じに
乾燥して素敵になってきました。
やっぱり自然のなせる業ですね。
ブロ友さんの風ヴギさんもフウセンカズラの
リースを素敵に飾っておられます。
こちらの記事で紹介されています→★

剪定した時は光の具合で写真がわかりにくかった
と思います。
トナカイさん、こんなになっています(笑)
くまからダチョウみたいだと言われました。
耳と角ができれば、トナカイらしくなると思う
のですが、あんまり自信はありません。
何しろこの状態からですから。
来年一年様子を見てダメなら自然の形に戻そうと
思っています。

今日はもう一本のピラカンサと格闘しました。

駐車スペースと「西の通路」の間のキリンです。
元は多分、鳥に運ばれてきた種が落ちた一本の
天道生えでした。
はい。一本だったんです。
一本斜めにひゅうっと伸びてきたんです。
それがこんなになりました。
黄色のピラカンサだったのでキリンにしました。

ビフォーは撮り忘れました。
強風でかなり傾いて前のめりになっている上に、
数年放置していたので、ひどい有様で、こちらも
かなりスカスカの状態でした。
気にはなっていたのですが、正ちゃんのことも
あったので、時間がどうしても取れず、
剪定まではほとんど手がまわらなかったので、
今、あちこちの木が大変なことになっています。

2012年から2013年頃のキリンさんです。
この頃しっぽが上向きになっていたので、後に
下向きに変えました。何か変だとキリンの写真を
見たら、しっぽは下向きだったので。
まあ、角があって首が長ければ何となくキリンに
見えるかなと。イメージというか、想像力で
見ればいいと(笑)
これも、元にもどせるかどうか。
やはり来年一年様子を見ます。
剪定は嫌いではありません。
トピアリーを作るのは、楽しいです。
どうせ剪定はしないといけないので、庭に
こういうものが一つ二つあるのも悪くはないと
思います。ただ、だんだん、木に負担がかかる
のがとても気になるようになりました。
やはり自然の形がいちばんではないかと
思うのです。
特に年々暑さと乾燥が厳しくなっていく
うさぎガーデンでは。

剪定はいつも後片付けが大変。
ピラカンサは鋭いとげがあるので、
ビニールサンダルなどは、中まで突き通して
しまいます。


デュランタがまた次々と咲いています。


ずっと紫も植えたいと思っているのに、
まだ手に入れていません。

植えてよかったと思う花木のひとつです。

あはは、これは何でしょう。
アジサイ西安が日差しで焦げたものです。
一応何とかグリーンにまではなったのですが、
その後、どんな色になるかと試しに5本だけ
残していました。

残りはこんな感じで少しだけ秋色。
まあ、うさぎガーデンではこれが限界でしょうか。
もう少し日陰に植えたら・・・と思いますが、
そんな場所がないのです。

パイナップルセージがフェンスから通りに
顔を出しています。

オオベニタデは、いよいよ色が濃くなって
最期を迎えようとしています。

ああ、昨夕、千日紅ファイヤーワークスを
カットするつもりがすっかり忘れてしまいました。
ドライフラワーはカットする時期が大事。
早くても遅くてもきれいにできないことが
多いです。

< 思い出写真館 >
10月はハロウィン特集で他の写真がご紹介でき
なかったので、しばらく10月の写真を予定して
います。
うさくま地方では、ひまわりは12月頃まで
咲いていることもあります。
近くの休耕田にひまわりが植えられていた頃の
写真です。

くまと正ちゃんの写真は、やりっとたくさん
ありますが、私と正ちゃんと一緒の写真は、
ほんとに少ないので、これはとても
大切な写真です。

風が吹いていました。
抱っこしている正ちゃんの暖かい体温を
思い出します。

それでは、皆さん、またお会いしましょう。
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