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おはようございます! 「南の庭」です。
昨日、手前のランタナを剪定したので、
少し寂しくなりました。
まだ少しは残してありますが
この品種は遅くまで咲くので、まだしばらくは
咲いてくれるのではないかと思います。

ラベンダーセージとオオベニタデ。

地植えしている白いジュズサンゴ(ジュズバニラ)。

流木の間から顔をのぞかせています。

白玉団子を思い出してしまうんですが(笑)

そばに赤いジュズサンゴも植えていますが、
これはまずいかしら?混じってしまうかなあ・・・

昨日は、「敬老の日」でしたね。
亡くなったうさぎの父が、こんな詩が書かれた
用紙のコピーを残していました。
遅れてしまいましたが、「敬老の日」にちなんで
老人と呼ばれている人たちと、いずれは
老人と呼ばれるであろうすべての人たちへ
贈ります。
青春
原作/サミュエル・ウルマン 訳/岡田義夫
青春とは人生の或る期間を言うのではなく
心の様相を言うのだ。
優れた想像力、逞しき意志、炎ゆる情熱、
怯懦を却ける勇猛心、安易を振り捨てる冒険心、
こう言う様相を青春というのだ。
年を重ねただけでは人は老いない。
理想を失う時に初めて老いがくる。
歳月は皮膚のしわを増すが、
情熱を失う時に精神はしぼむ。
苦悶や、狐疑や、不安、恐怖、失望、
こう言うものこそ恰も長年月のごとく
人を老いさせ、精気ある魂をも
芥に帰せしめてしまう。
年は七十であろうと、十六であろうと、
その胸中に抱き得るものは何か。
曰く、驚異への愛慕心、空にきらめく星辰、
その輝きにも似たる事物や思想に対する欽仰、
事に処する剛毅な挑戦、
小児の如く求めて止まぬ探求心、
人生への歓喜と興味。
人は信念と共に若く疑惑と共に老ゆる。
人は自信と共に若く恐怖と共に老ゆる。
希望ある限り若く失望と共に老い朽ちる。
大地より、神より、人より、
美と喜悦、勇気と壮大、そして威力の霊感を
受ける限り人の若さは失われない。
これらの霊感が絶え、
悲歎の白雪が人の心の奥までも蔽いつくし、
皮肉の厚氷がこれを固くとざすに至れば
この時こそ人は全くに老いて
神の憐れみを乞う他はなくなる。
<注> サミュエル・ウルマン(1840~1924)
アメリカの実業家・詩人

「東南の庭」。
アーチの八重山乙女が今日もひとつ
咲いています。

正じいちゃん・・・
正ちゃんもがんばろうね。

ボク、じいちゃんじゃないもん。

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