福谷章子のまちづくり

さまざまな役割を持ちながら暮らす中で、日々出会い触れ合う人々、街、文化、自然、出来事についてつづります。

共感を広げる

2015年04月07日 | 市政
選挙戦5日目


世の中がびくりするほど寒い日。
しかも、雨。
午前6時から、震えながら京成学園前駅に立ちました。
その後は、おゆみ野南中学校の入学式に参列。
289人のおゆみ野南中学生が、新たに誕生です。
今は大きめの制服ですが、あっという間に着れなくなるんでしょうね。

午後は、選挙カーに乗って街宣&スポット。
子どもたちから、公園でボール遊びができるようにしてくださいと、選挙カーに申し入れがありました。
そこで、彼らと少々意見交換。
頼もしいです。

夕方は、事務所で「うぐいす」講座。
今頃!?という声が聞こえますが、今だから!でございます。
プロは流石だと、あらためて感動しました。


夜は、個人演説対話会
誉田公民館で開催し、20人ほどのみなさんと意見交換をしました。

私から、思いを伝え、参加者からの意見や質問を受けながら、それぞれの思いを共有していくことができる会を大切にしていきたいと思います。
一方で、少人数で室内にこもるよりも、大勢が行き交う場で叫んだほうが良いという意見もあり。
共感したという実感が持てるには、どうしたらよいか、それが課題です。

個人演説会終了後は、某新聞記者との話し合い。
選挙情勢、議会改革などについて、総合的なインタビューでした。

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
« 生活に寄り添う選挙戦 | トップ | まさかの雪に見舞われて »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

市政」カテゴリの最新記事