今日で1月も終わり、短かったような長かったような感覚。ただ、群馬が舞台のニューイヤー駅伝や箱根駅伝を見たのが凄く前のようには感じる。今月はオミクロン株が一気に蔓延し今も拡大が続いている。1か月前はコロナの感染が落ち着いて、オミクロン株の感染拡大が起こっても、重症化しないので全然大丈夫❓みたいな感じだった。現状を考えると、結果もっと年末年始に規制をかけるべきだった。今後は終息に向かう可能性も高いので、それまで感染しないように摂生していこう
本日の走行距離:0キロ。
今朝も用事があり、ランニングはお休みに~






徐々に明るくなるもの早くなってきているような感じがする~
。今の世代の若者とは似て非なるモノで隔世の感がある。今はスノボーもさることながらスキーをしに行く若者自体ほどんどいない。勿論、車を持っている若者が少ないのだから仕方がない。ただ、当時はスマホもないし何もなく非常にある意味で不便だったかもしれないが、今とはまるで異なり非常に活気あった印象ダ。会社内の様子でもタバコで煙だらけ、パソコンも無し、服も肩パット入りのジャケット等々、、、、、、、なぜあの当時若者はあれほどスキーをしに行ったのか?松任谷由美の曲がピッタリ嵌ったから?それは謎だが、世の中に今と違い「余裕」があったのは間違いない。よくも悪くも、時代の変化を大きく感じる映画ダ







