先日のバス旅行でも感じたが、遠方の観光地に行ったりすると群馬は住むのには非常に良い所だが、観光資源にはイマひとつ恵まれていないと感じる。確かに国宝や国史跡、世界遺産等は皆無に等しく単独の観光地で多くの観光客を呼べるところも非常に少ない。よって観光地のブランド力も弱く、群馬や北関東は全国最下位争いを演じている。むしろ、そんな中では健闘しているともいえる。やはり群馬を売り出すのは【温泉】と【東京~の近さ】をアピールしていくしかない。人懐こく人情深い県民性は癒しを求めにくる人を温かく迎えるにはバッチリだと自負している。群馬県の周辺には軽井沢や日光をはじめ有名観光地は多い。こういった観光地を訪れた人が群馬県内の温泉地に宿泊したくなるような魅力創りが必要だ
追伸:群馬県が観光に余り力を入れなくもやってこれたのは、ノンビリしていても豊かに暮らせる県だったと言える
本日の走行距離:6キロ。
旅行があったので、何日かぶりのランニングになった。やっぱり気持良い
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、、、、、、、、、最近ふと思うのが、「便利さ」を売りにしてきたコンビニが少し不便になっている点。何でも引き受ける反面、レジ等での待ち時間が多くなっている。今のコンビニはさながら銀行の窓口等と化してきていて、コンビニのレジ決済出来るのは便利だがその他の買物客は不便になる。何としても収益を確保するために金融機関はじめ、宅配所、惣菜店となってしまったが、本来なら便利に24時間サッと買えるので定価販売でもかまわないと言うのが趣旨だった気がする。変化も大切だが【不易流行】と言う言葉もある、、、、、、、、、
昨日も金融機関の会合に参加のため本日のランニングは休養に



今日の新聞に成田空港が開港して35周年になったとのダ、、、、、、、、、、、、、、難産の末の開港故、当初は非常に検問等が多く空港に入るまでに電車で行っても自動車で行ってもかなり手間がかかり、機動隊も多く物々しい雰囲気が印象的だった。まだ第一ターミナルしかなく滑走路も一本だった頃は成田=海外と言うイメージがあり、海外旅行者も少なかったため、ある意味で良いイメージもあった。学生当時、京成線沿線に住んでいた事もあり、特急スカイライナーが通過し海外旅行者を乗せて通過していたのを眺めていた。その頃初めて海外旅行に友人とグアム島へ行き非常に楽しかったのを覚えている。洋酒や香水、煙草等の免税品持込みに制限があった頃でわざわざ重い思いをしてお酒を買ったりしたが、今では近所のディスカウントストアのほうがよほど安く笑い話だ。その後何度も海外旅行へ行ったが、当時の成田空港から行ったグアムへの海外旅行が非常によい思い出として残っている。もう同じ印象にはならない、、、、、、、、、



