先ほど、「あかぎ大沼白樺マラソン」から帰ってきました。今日は高崎ランニングクラブのメンバーは半分くらい出場。そんなにムリはしなかったのでゆっくりしたタイムにだが、標高が高く、起伏もそこそこあるので上りは非常に苦しいところがあり、2周、10キロ位が丁度いい。20キロ4周はかなりきつくなる。ただ、今年はあまりムリをしなかったので「少し楽」なイメージになった。ランニング練習にはピッタリだ。来週から県民マラソンに向け少しハードなトレーニングに入る予定でいる。それと東京マラソンの締め切りも近くなってきているので、なかなか申し込んでも当らないが申し込みを入れよう
追伸:久しぶりに大沼に行ったがマラソン大会でもなければ閑散としているという印象を受ける。赤城といっても「大沼」までお客様をひきつけるのがなかなか難しいのか?時代が変わった
本日の走行距離:10キロ。
大沼3周というのもいいかな、、、、、、、、ところで、エドはるみは今どこらあたりを走っているのか
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秋の関東大会の県予選組み合わせが決まった。秋の大会は実は『センバツ甲子園』の予選でもあるのだ、、、、、、まだどこのチームが強いのかわからないが、夏、準優勝の樹徳や前商、育英、中央中等、それから新生桐一、そして知り合いの渡辺君が投げる高商など非常に興味深い。秋は投手力といわれるようにピッチャーが調子がよければ、まだ打力がそれほど伴っていないので非常に有利になる、、、、、、この秋の大会はメイン球場が『桐生球場』に昔からなっているがこれは桐生が球都といわれ野球が強いのが関係しているのだろう。





でもフルマラソンになれば、非常に苦しい【我慢】が必要になッてくる。ワンジル選手は日本の精神を持ったケニア人かも知れない
雨ばかりでここ数日走れないので、体がなまる。
行き返り、いつもながら栃木方面の土地の広さを再認識。まさに栃木県の旧名が『野州』といわれるのがよくわかる。そしてなぜ、小山周辺に高速道路が通過してないのかがよくわかった。東北道も佐野にソレ、北関東道も「県都宇都宮」方面を通過、高速道「空白地帯」になっている。しかし、、、、、、、、それに替わる『新4号バイパス』とそれと交わる『国道50号』が十二分にその役目を果たしている。新4号などは『信号機付き高速道』ダ
スピードの取り締まりもないらしい。国道50号もそれに近いような感じだ。わき道も「天然のサーキット」状態。これなら高速道などなくても移動時間は高速道と同等だ。しかし、以前よく言われてた『国道(4)死亡線』にならないよう安全運転に気をつけよう

ソフトボールがこんなに過酷なスポーツだという事をまざまざと見せ付けられたことはなかった。ソフトはピッチャーがいいと、ほとんど点が入らずミスしたほうが負けという感じになり、重圧感だけがプレーする選手にも見ている人間にものしかかってくる。しかし上野投手は試合後のコメントで「負けたくない気持ちで投げた。この緊張感を味わえるのは今しかない。投げろといわれればいつでもいける」と言っていた。この試合のプレッシャー、ストレスに対しそれをはるかに上回る精神力だ。今夜の決勝は上野投手をもっと打線は援護してやるしかない





