Slugger ~ノーヒットノーラン~

四番、公開用ブログ
しょうこ@関東・たまに福岡・山口
週一更新中

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ばりそば@山口市小郡上郷

2006年09月21日 | 山口のこと
山口の人は良く知ってる、ばりそば。
なんだろ、皿うどんの麺がちゃんぽん麺なのにからからに揚げてあるみたいな感じ??笑
ちがうかな。

何店舗かある春来軒の中でも近所にある上郷店に行ってきました。

野菜がたっぷりで、皿うどんよりサラサラしたスープ
これまた皿うどんよりずっとあっさり。
美味しかったなあ。

地元を離れると食べられなくなるものがたくさんあるよね。
また東京で美味しい物探しをゼロからスタートだ。
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サーラ・マンジェ・ドゥ・クール@山口市小郡上郷

2006年09月15日 | 山口のこと
会社を退職する日も近づき、会社の人とランチに。
サーラ・マンジェ・ドゥ・クールへ行ってきました。
多分来るのはしばらく無理だろうと思い
平日ながら2,000円のランチコースにしてみました。

ここのランチの好きなとこは、前菜がパレットみたいなお皿ででるの。

キレイでしょ??
どれも少しづつだから、いいんだよね。
ちなみにキッシュが美味しかった。


メインは牛頬肉の赤ワイン煮

繊維がほろほろに崩れるまで煮込んであって
赤ワインの風味がとってもいいです。



デザートは、私はあまり甘いものが得意ではないのですが
「本日のデザートから何個でも選べます」
他の同席した女性たちが食べるとのことで「じゃあ全部笑」


すごいことになってますね笑
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Room[ru:m]room@山口県阿知須町

2006年09月08日 | 山口のこと
地元で仕事をする日も少なくなり、秋の陽気を楽しむわたし笑
はたらけよ笑

いや、この近くに仕事できてたんだけど
ランチタイムになったからね。


ここのトーストはハーフで味を変えられるのがダイスキ。
じゃがチーズとたまご♪
自分でもできそうだがやはりこの雰囲気が楽しいのだ笑

そしてここのソフトクリームは絶品です。
クリームチーズ味。
んま



好きな味をこれまた選んでそれを混ぜてくれる。
自分の好きな味にカスタマイズできるのは、オンナの人に喜ばれるサービスなんだよねー♪
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旬彩 まさらっぷ@山口市湯田

2006年01月06日 | 山口のこと
お正月三が日の実家三人ご飯シリーズ?最後です。
またあさって分から福岡に戻りますので笑

夜のコースを予約して、まさらっぷという地元で人気のお店の行きました。
兄のオゴリです笑あはは

ボトルでいいシャンパンを入れました。
お正月って感じ~。(喪中なのにいいのかな汗)


田作りに黒まめ、紅白のお煮しめです。
お正月っぽい~。
普段はおせちをあまり食べないのにこんな感じで出されると
ちょっと特別感があっていいですね。


左からナス味噌田楽、アンキモ、銀杏、カラスミと大根、あと。。。なんかお魚笑


お刺身もすごいの。。。
これまる霜降りの牛肉なみだね。大トロです。
なかなかすごかったよ~本当にとろける感じ。
時間がたつと脂が溶けてきちゃうのだ汗
あとしゃっきりした歯ごたえの鯛。


カニ蟹♪
お刺身でも食べられる生蟹を炭火で焼いて食べるの。
でもほとんど生の状態で食べてました笑
身がつまっててかなりの食べ応えだったなあ☆


肉が見えてないけど、イベリコ豚のステーキ。
夏にも食べたけど、この細ギリごぼうのフライが
パリパリで美味しい~♪合うんだよね。


鯛のかぶら蒸し。


すき焼き。。。これまたお肉が超霜降りでジューシーなの。
柔らかくてとろける~


いくらごはん。


あたしは甘いものあまり食べないんだけど
兄が三人分たのんでおりました。

ごちそうさまでした♪
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お正月はcafe加紋@山口市大内

2006年01月04日 | 山口のこと
地元で過ごすお正月。
しょうこの地元は山口です。
毎年盆&お正月は帰省してきたみっちゃんと
地元の大学にかようたーちゃんと三人でおしゃべり会が開かれる。
この二人とはそれぞれ15年の付き合いで
中学時代同じ剣道部で過ごした仲です。

どこが良い~と二人に聞かれ連れて行ったのは大内にある加紋というカフェ。
ここのカレーはほんと美味しい。

しょうこは野菜たっぷりカレー

たーちゃんはローストビーフサンド。
みっちゃんはBLTサンド↓

なんかベーコンははみだしてますけど笑

んーでデザートはパフェ・オペラ
オペラの名に恥じない濃厚なチョコレートクリームの美味しいチョコクリームでした。

地元山口シリーズは後一回笑
あさっての更新は兄の驕りで行ったまさらっぷという和食屋さんです。
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西京 萬天@山口市小郡

2006年01月02日 | 山口のこと
31日まで福岡で遊び倒して新幹線に乗って山口の実家へ。
何度となく新幹線に乗っているにもかかわらず、地元新山口には停まらないほうののぞみにのってしまった。
小倉で慌てて乗り換えました汗

31日は実家で母、兄とご飯です。
さりげなーく亡くなった父の写真が飾られていました。
大晦日の晩御飯はふぐ鍋、ふぐ刺しです。
そして私が会社の営業コンテストで当てた地ビールちょんまげビールです笑
あと兄が買ってきた良い日本酒&ワイン。

喪中のため、今年は御節もお雑煮もない~。
なので1日からお店を開けている西京 萬天というお店に行ってきました。
ここは山口駅近くで人気の「すばらしきかな人生」の系列店。
和食屋さんと居酒屋の中間みたいな感じかな。
おしゃれで落ち着いたつくりですね。

ここは地産地消がテーマらしく、地元の食材ばかりです。
お正月ということでまずはサービスでお雑煮が出ました。

家のお雑煮とは全然違うけど美味しかったよ。
家は母の実家は茨城だし、父は生粋の京都人だし
あたしと兄は広島生まれだし、山口にゆかりがない家庭です笑
こっちのお雑煮ってこんな感じなのかしら。

合鴨の北京ダック風

そば粉のクレープに野菜と合鴨と甘味噌を包んで食べるのだ。
そば粉クレープの素朴な味が意外といいね。


瀬戸内海の恵みサラダ、明太子風
明太子のドレッシングおいしいーーー。
これ真似できそう笑 作ってみたいなあ


さすがは山口、県の三方が海ですからもちろん魚は美味い。
いくらが乗ってるやりいか、これがねっとり甘くて美味しかったあ。


兄が頼んだ日本酒飲み比べセット。
これで600円はいいかも♪
ちなみに私は地元の名酒「獺祭」飲みました。
これだけは本当にいいなあと思う日本酒です。
大晦日に飲んだ久保田の萬寿 純米大吟醸も美味しかった。


コロッケですよ。
っていってもただのコロッケではありません。
小判型のほうは山口ではかなり有名な昭ちゃんコロッケなんですよ!笑
なんといっても全国コロッケコンクール金賞受賞ですからね笑
子供のころよくおやつに買ってもらっていたし
父が入院していた病院の近くに本店があるので良く食べていた。。。笑
んーで、丸型の方はどっちの料理ショーの厳選素材に選ばれた
下松市の朝日屋ってお肉屋さんのコロッケなんだって。

はっきり言ってどっちもソースがいらないくらい濃いです笑

慣れ親しんだちょっと下品な(ゴメン)美味しさのある昭ちゃんコロッケのほうがやっぱり好きだ笑



さてさて、こっちもやはりどっちの料理ショーに出て有名になった阿知須牛、それも福嶋牧場のやつ。

山口は見蘭牛といい肉美味しいのねえ。

火を入れすぎないように石焼にして塩だけで食べます。
いやあ、いい肉ってすばらしいわに笑あはは
あー。。でもこの前日本列島の美味しいものがある店で食べたステーキのほうが美味しかった笑
もちろんこれもかなり美味しいんだけどね。


レンコン饅頭そぼろあんかけ。
家の母はレンコンが好き。
酢漬けにしたやつをパリパリ食べるのがお正月の楽しみらしい。
それで家のなますには真っ白なレンコンの酢漬けが入っていたのか、、、。


なんだかムーディーな雰囲気の蛸笑
仙崎の蛸らしいよ。
歯ごたえが気持ちいい。


ふぐ皮おろし和え
昨日食べたお刺身にもふく皮ついてたけど
断然こっちのほうが美味しい。。。かなりびっくりした。
作り立てだからかなあ。。。フルフルとろける感じなん~。


小郡町産お麩のネギ焼。
出た。私の地元小郡町。。。お麩かあ~笑
まあ確かに第一次産業が盛んじゃないし、名産もないよね笑
美味しかったよ~、これも作ってみたい♪

はちみつチーズ

キタ!これはかなりツボったね。
たぶんはちみつがすごく美味しい。
チーズはいまいちだったけど。
どこの蜂蜜なんだろう~飲んでたから忘れてしまったよ~。。。


えびす芋の鉄板焼。
これ自宅で長芋使ってよく作る♪
出ししょうゆなんだねー、さっぱりしていていいね♪

なんか兄だけデザート食べていた。
あたしも母も甘いものは時々でいいタイプなのに
兄と父は甘いもの好きなんだよね~。
遺伝ですね。
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山口県人チェック

2005年01月21日 | 山口のこと
生粋の京都人の父、茨城生まれの広島育ちの母を持ち
広島県呉市の産婦人科で生まれ、18歳で大学に入るまで山口で過ごしたわたし。
親が地元人ではないので、時々怪しい。
ぶっちゃけ地元なのに友達の方言がわかりません笑
そこで今度は・・・

山口人チェック!
●  たしかに「おいでませ山口へ」は、歴史に残る名コピーだと思う。
もう山口県のキャッチコピーといえばコレしかないでしょう。
単に他にないだけなんだけど笑
●  しかしながら、完全に死語と化している「おいでませ」をあちこちの観光地の看板に表記してあるのは恥ずかしい。
使ったことないし、使ってる人を知らないね笑
もういい加減諦めようよ・・・浸透しないってば。
●  松下村塾を開いた吉田松陰を尊敬している。
松蔭神社にも、松下村塾跡にも行ったことがあるのに絵を見てもどれが松蔭か解りません。
●  よさこいが好きだ。
何で山口の人間はあんなによさこいが好きなんだ・・・。
アレはよそのものですーーーパクらないように!
● 伊藤博文から佐藤栄作など、過去に7人の首相を輩出したことは大いに自慢だが、ここ30年以上途絶えていることがとても悔しい。
もうメッキリですね笑 安倍さんが幹事長になったときの喜び方がすごい笑
そして昔の威光で半端じゃなく道が良い。どんな田舎でも道だけは最高に良い笑
● ふくを食べるなら下関の唐戸市場だ。
唐戸市場でふぐを買って食べれば安くて美味しい~。
でもソレしかない。。。
● 会話の中で「ぶち」を頻発する。
最近ぶちって言わなくなったなーマジとバリが多い。
エセ福岡人ですから笑
● 「山口きらら博」は、なかなかよくやったと思う。
アレは地元に何もエンターテイメントが無かったので山口県人浮かれまくりでしたね笑
未だにその感動に浸っているところが悲しい。
便乗してる人多すぎ『きらら歯科』ってなんじゃい!
● 海響館に行くと食欲がわく。
100種類くらいフグがいるからねー、全部美味しそう笑
● いまだに会津が憎い。
長州人だからか?笑 新撰組を見ていたのでどちらかといえば会津寄り笑
● 語尾に「~っちゃ」をつけまくり、「ラムちゃんみたい」と言われたことがある。
コレは本当に悔しい笑
「またまたかわいこぶってー」ナチュラルなんだよー、当たり前なんちゃ。
しょうがないんちゃ。
● 全国最小の県庁所在地という事実は少ししょぼいと思う。
地価も佐賀と常にドベを争うくらい安いらしいですよ 笑
● 「やまぐち」の「や」にアクセントをおくと山口市、「ま」におくと山口県のことをいう。
我が家は言わないけど、代々山口の人はそうよねー
イントネーションが違う!
● 日本で現役最古の電車「クモハ42形電車」をわざわざ見にやってくる鉄ちゃんが不思議でしょうがない。
SL見に来てる人も多いし、山口はてっちゃん天国だな。
● 「ちぐまや本舗」のネーミングセンスはいかがなものかと思う 。
山口を出てから始まった番組なのでこの前帰ったときびっくりした。
はじめは意味が解らなくて母に聞いて脱力。
● 明治維新は、長州藩の活躍がなければ為しえなったと自負している。
・・・そうかも笑
● 下関は、なんでもかんでもふぐをトレードマークにするのはいいが、公衆電話の上にまでふぐが乗っているのは、少し恥ずかしく思う。
下関が有名なだけなのに、山口県警のトレードマークまでフグにするのはやめてください!
フグに警官の制服は無理があると思います!
● さらに下水道の蓋までふぐを使うのはどうかと思う。
もういい加減フグで何とかしようとするのは諦めてください!
● 名古屋の青柳ういろうに、対して強いライバル心がある。
いやいや、絶対豆子朗の方がウマイに決まってます!
●「防府天満宮」は日本三大天満宮 のひとつだが、クイズの問題にされるくらいほかの2つと知名度の差があるのが悔しい。
北野天満宮に行ったときに、こりゃー負けたと思いました笑
● 名探偵コナンの関門地域の方言には無理があると思った。
ドラマで関東人が関西弁話してるくらいムカつく。
● ファーストリテイリング(ユニクロ)の本社があることが自慢。
中学までは、ユニクロで服を買うなんて恥ずかしいことだと思っていました。
● 「ひ~とつ…」の豆子朗の歌が歌える 。
ひーとつふたつーみーつけたー豆子朗さん・・・はっ歌える笑
● でもCMでは1番しか流さないので、2番があることを知った時は軽くショックだった 。
今知った!ちょっと知りたい笑
● 岩国の駅にいる「白蛇」を見たことがある。
社会科の資料集でしか見たことない、赤い目の蛇怖い。
● UBE DOGのデザインが大友克洋というのはけっこうイケてると思う。
大友さんそんな仕事してんのか笑
可愛くないっすよ、あれ。
● 萩・秋吉台とともに観光ルートとなっている有名な津和野だが、この津和野が島根県下なのに山口県下と思われている点は、ラッキーだったと思う。
ぶっちゃけ美味しい笑 でもいちいち勘違いしてる人に説明するのがメンドクサイからそのままにしている笑
● わさび漬けとは、わさびの葉の醤油漬けのことである。
うちはよその食文化だから粕づけみたいなやつでしょ。
● 「ありがとう」に「ます」を付けられたことがある。
おばあさんとか言うよね笑
● 「どんどん」は弁当屋ではなく、「うどん屋」だ。
当たり前じゃー。学生うどんに田中うどん。
● 光市の「おっぱい都市」宣言が少し照れくさい。
知らなかったーーーーーーーーやめてーーーーーーーーーー笑
● 下関駅の中にある水槽のことを「水族館」と呼ぶ。
呼ばないって笑 寧ろ生簀?笑
● 紡木たくの漫画「瞬きもせず」で山口弁がカッコイイと思われていた時代は遠い夢。
そんな時代があったことも知りませんでした笑
● とりあえず、トライアングルには目を通す。
トライアングルって何?
● 「なんでそんなに「ハーハー」言ってるの?」と聞かれたことがある。
悔しいーーーーーーーーーーーーーーこれは言われたらムカつく笑
『はーぶちムカつく』
● 「ふく」のことを「ふぐ」と呼ばれると、躍起になって訂正してしまう自分がいる。
ついつい口を出したくなります笑
● でも、他県の人が思うほど、ふくは食べない。
確かに!地元の人間が日常的に食べているのはとらふぐではない。
カナトフグかシロサバふぐです。
● 「く~だまっつ、けんこーぱあく・・・」の歌も歌える。
下松健康パークトロン湯ーセンター~・・・知ってるどころかあそこでスケートしてた笑
● カードレールの色は、オレンジが常識だ。
当たり前だ・・・。白いガードレールなんか邪道です笑
● 萩に限り、ガードレールはこげ茶色である。
景観保護のためには仕方ない!
● 酒の肴はフグ皮キムチだ。
安くて美味しいよね~。自分へのお土産に良く買う。
● 光市の「七つの家」に肝試しにいったことがある。
名前は知ってるけど行ったことない。
● 「西京高校」のアクセントは「サ」である、「最強」ではない 。
ズバリその通り笑 西京前のコンビニでバイトしてた
● じいちゃんが話す時は「ありゃぁね・・・」から始まる。
山口にじいちゃんの知り合いは居ないのでわかりません。
● 沢蟹が家に入り込んできたことがある。
あるわけが無い笑 
● 徳山ボートというと、蛭子能収のうれしそうな顔が目に浮かぶ。
蛭子さんの絵でおなじみですね笑
● 「み・な・み・せと~ない~かい~♪」の防予汽船の歌が歌える。
夢さまざーま 愛をみーつーめーてーるー 歌えるってば笑
● 「ひーとつふたつー、見ーつけたーとうしろうさんとおりゃんせ~♪」も当然歌える。
この質問二回目?歌えるよ~
あのコマーシャルの瑠璃光寺のお地蔵さん怖いよ。
● 阿知須サンパークをアジパーと呼ぶ。
呼んでたまるか笑 サンパークって言うわ
● 犬の鳴き声は「わっこら、わっこら」。
知らないーーーーーーーそんなこという人も知らないーーーーー
● 背中の痒いところに手がたわない。
なかなか手がたわなくってさー あ、たった!
● 海峡ゆめタワーをひそかに「ちんこタワー」と親しみを込めて呼んでいる。
そうやって福岡の友達に馬鹿にされてる・・・。
● 「岩国」のアクセントは「イ」が高くなる。
いわくに・・・はっホントだ!
● 夜中のドライブの句読点は「山賊」だ。
岩国らへんの人はそうかもね
● 吉田治美が好きだった。
ワタシはウザかった
● 大島は、金魚の形に見える。
なんとなく可愛いよね笑
● 初代タイガーマスクが山口県民なのは密かに自慢。
知らなかった・・。自慢しよ笑
● サブレは鳩ではなく「フク」が基本だ。
パイだってうなぎパイじゃなくてフグパイだ!
● じいちゃんやオヤジは、大洋ホエールズのファンだった。
高校の先生がそうでした。
● バスのルートが意味もなく県庁経由になっているのは、いかがなものかと思う。
ムダーマジでムダ
● 「おはようございました」と過去形で挨拶されたことがある。
おばあちゃんとか居るよね
● 下関は知っているのに下関が山口県と知らない人には、ふぐを食べさせたくない。
資格ナシ。
● 桂小五郎、高杉晋作に並ぶ郷土のヒーローは、長州力だ。
あ、山口の人なんだ笑
● 力のテーマソング「パワーホール」を聞くと、つい隣にいる人に、リキラリアートとサソリ固めの技をかけてしまいがち。
そんな人山口から追い出します笑
●  攘夷を決行しなければ、四か国艦隊下関砲撃事件はなかったかもしれない。
・・・そうかもね笑 下関には未だに大砲が置いてあります。
● 気分は九州男児。
山口の男と九州の男は全然違う!
● 昼と夜の寒暖差の激しさに、はからずも中国地方のチベットだということを再認識してしまう。
もう霜柱とかたっちゃうんだから~。
● ザビエルは「サビエル」だ。
当たり前じゃないの!?記念聖堂が燃えたのは衝撃でした。
● 金子みすずの詩を朗読できる。
みんなちがってみんないい だって授業でさんざんやるんだもん~
● 買い物はシーモールだ。
あそこは商店街のようだ・・・。
● 九州人に山口は九州地方の一部だと言われ激論になったことがある。
常にその問題と戦っています。
● その際、「週刊誌はちゃんと発売日に発売される」が決め手で勝利した。
ジャンプの発売日勘違いしてんじゃねーぞー
● 単線の駅しかなく、SLまで通る県庁所在地が寂しい。
だからって小郡駅を新山口駅にするなんてひどいよ~
● 岩国市を広島県に含まれると腹が立つ。
いや、なんとなく広島っぽくない?笑
● 「 かっまっぼ~こ、かまぼこかまぼこ、かっまっぼ~こは~♪」の「藤光のかまぼこ」のCMソングが歌える。
常識でしょう。山口は練り物天国ですから。
● 辛子明太子の発祥は下関 だと信じている。
・・・福岡で良いよ笑
● 地元の百貨店といえば、ちまきやと井筒だ。
ちまきやが唯一の百貨店だ笑
● アナウンサーといえばセニョール小林とやすべえだ。
懐かしい・・・小学校にきたよ、やすべえ。
セニョールのもみ上げキモイ。
● ジジババがよく使う「のんた」という言葉は「のう,あんた」の短縮形であるということを知っている。
よく使うって言うけど、使ってる人全然知らない。
メジャーだけど使用率の低い方言です。
● 山口線がときどき一両で走っていることは見てみぬふりをしている。
アレには触れてはいけません。
● ファミレスといえば、「サンデー・サン」 だ。
同じ系列のジョリーパスタとフラカッソは大切な財産です。
● 子供の頃「はるみちゃんのわっしょい日曜日」を車の中でよく聴いた。
聞いたこともありません笑
● 瀬戸内海と日本海、両方が臨める所が自慢だ。
三方海ということくらいしか・・・。
● 「関釜フェリー」でやってくる釜山のおばちゃんのキムチを楽しみにしている。
他府県の方、「かんぷ」と読めますか?
● 家のどこかにふく提灯がある。
駅で売ってるのは見たことある。
● 小郡駅が駅名「新山口」に変更したのは「のぞみ」を停車させたいが為だと疑っている。
のぞみもレールスターもとまるけど、20年間小郡駅だったものをイキナリ新山口駅なんていわれても全然しっくり来ない。
● 岩まんが好きだ。
なにそれ?ウニまんの仲間?
● 東部、中部、西部で方言が微妙に違うのを知ってびっくりした。
今知ってびっくりした笑
● 疲れた時に言うセリフは「せんない」だ。
せんないより「えらい」でしょ。オッサンは「たいぎー」っていうよね。
● 自宅の屋根瓦は赤茶色だ。
うちはちがうけど山間部は全部そうです。赤土だからね。
● 末広亭のラーメンも好きだがカツ丼も捨てがたい。
末広亭を知りません。
● 瓦そばが好きだ。
作れるよ笑 瓦そば用の麺が焼きそば麺の隣で売っているのは常識。
去年BBQでみんなに食べて貰ったよ。 ウフフ。
超簡単な得意料理です笑
● ♪サカナ、サカナ、サカナ、サカナを食べよう~の「おさかな天国」が歌える。
なんでどこのスーパー行っても掛かってるんですか、いい加減辞めましょう笑


いやー地元だけあって突っ込みどころマンサイですね笑
CMソングは全部わかるなー笑
愛県精神薄いから、歴史の事情はどうでも良いですね笑
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ソル・ポニエンテでランチ

2004年09月21日 | 山口のこと
父だけお肉にして私と母はお魚のランチ。
前菜はカツオや生ハム、カニのサラダをバゲットに載せたもの。
スープはきのこのクリームスープ
別にオーダーして生ハムのサラダ
パエリア
この日のお魚はスズキでした。
カリっと揚がったガーリックとその香りの馴染んだポテトも最高。
ワインが美味しくいただけました。
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ソル・ポニエンテ

2004年09月21日 | 山口のこと
ソル・ポニエンテにはBar(バル)もあり、夜の海を見ながらワインやカクテルを楽しむことが出来ます。

いーなー、男性に誘って頂きたいわ。
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ソルポニエンテ

2004年09月21日 | 山口のこと
先日家族と小野田のソル・ポニエンテ
にいってきました。

山口県の小野田という街には全く行く機会がありません。
しかしなぜか山口県には
ド田舎にいきなり本格的なイタリアンやフレンチのお店があったりするのです。
侮れない。
その理由は素材の良さや空間の素晴らしさ
景観の美しさのためだったりするお店が多いです。

なかでも、県外からのお客様も多く
その素晴らしい海の美しさ
夕刻の感動するような夕日が海に沈むのを
まるでその真ん中で食事やお酒を楽しむことが出来るレストラン
小野田にあります。

スペインレストラン ソル・ポニエンテ
夕陽みたいな意味らしいです。
ここは都会にあっても斬新さを感じるようなシンプルで
居心地の良い店舗の作りです。
何よりすべてがオーシャンビュー。
景観はこんなかんじ
美しすぎる鮮やかな海の青さと白い海岸
燦々と降り注ぐ太陽。
丸で海岸で食事をしているようです。

この日はたまたまランチで行きました。
かなりリーズナブルなメニューですが
素朴だけど本格的なスペイン料理を楽しむことが出来ます。

ランチから白ワインにスズキのガーリックソース
ピンチョスにパエリア
最高ですね。もうちょっと近いともっと最高です。
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