ふと思い立って、ファミリー各人の生まれた日を調べてみた。 13人すべて別の日だった。
結果は次の通り。1-Hばあば、 7-Sくん、 9-Tくん、 11-Yおば、 15-Kママ、 21-Yちゃん、 22-Rちゃん、 23-Sじい、 24-Nちゃん、 25-Mちゃん、 27-Hママ、 28-Yパパ、 29-Hパパ
ばらけてはいるけれど、後半の密度の濃さが特徴かな?
このあとは、どんな分布になるのか?
ふと思い立って、ファミリー各人の生まれた日を調べてみた。 13人すべて別の日だった。
結果は次の通り。1-Hばあば、 7-Sくん、 9-Tくん、 11-Yおば、 15-Kママ、 21-Yちゃん、 22-Rちゃん、 23-Sじい、 24-Nちゃん、 25-Mちゃん、 27-Hママ、 28-Yパパ、 29-Hパパ
ばらけてはいるけれど、後半の密度の濃さが特徴かな?
このあとは、どんな分布になるのか?
児玉清さんが亡くなった。
「アタック25」は、日曜日家に居る時は必ず観ている。
予選会にも、都合3回参加した。もちろん、結果はすべて予選落ちである。
1回目は、子供たちがまだ小さい頃、家族みんなで大阪のキー局まで出かけた。あとの2回は札幌での単身赴任中、近くのローカル局で参加した。
最近では「シニア大会」の募集があったが、自信がないのでテレビ前での参加に徹していた。児玉さんの司会のうちに、もう1回チャレンジしておくべきだったと、悔んでいる。
わがオヤジの名前も ”清” である。
姫路LOCシティ主催の「無料おもしろ講座」に参加した。
お題は「ビートルズ曲の歌詞について」で、姫路独協大学法学部の ”ビートルズおたく” 教授が講師だった。
彼らにまつわるエピソードや、歌詞に関する裏話が面白かった。たとえば、"Beatles"の名前の由来は "Beatle" と "Beat"の造語だった。彼らの歌の特徴は、前奏が無くて「いきなり歌が始まる」というもの。なるほど、”Yesterday" や "Help"など、いきなり始まっている。
ほとんどの詩はJohn Lenonが作ったらしい。 韻 (Rhyme)を多用し、天才的なタッチで言葉遊びを楽しんでいる感がある。
ちなみに、最も好きなビートルズの曲は ”yesterday" である。
ついでに、ポール・マッカートニーがついこのあいだ、3回目の結婚をした。 68歳?
毎月の第一・第三火曜日は、「お城」の講座受講のために加古川まで通っている。
JR加古川駅から徒歩で受講会場まで行くのだが、その道中、ほぼ100%の確率で出会う人がいる。某ラジオ局某番組のちょい有名なパーソナリティーである。彼は午後1時からの生番組出演のため、JRで神戸方面まで通勤している。
家内がこの番組の熱烈(?)リスナーなので、その日の彼の服装やすれ違った時の様子などを、頼まれもしないのに報告することにしている。
4/25のブログで、年を取ると「1日は長く、1年は短い」と感じる理由について書いた。
別の本で、昔の偉い人が既にその答えを残しているのを知った。
「若い時は1日は短かく、1年は長い。 年を取ると1年は短く、1日は長い」--- フランシスベーコン(イギリスの哲学者)
1日が長い理由の一つは、惰性で過ごしているので、ややもすると毎日を空虚に送りがちになるらしい。 言えてる!
充実させようと焦る気はないが、1年を長く感じるように工夫したいとは思っている。