墨象家 | 書家 | 木村松峯(峯子)のブログ shohokimura blog

伊豆の情報、世界の名画、ジオパーク、墨象、書道などの作品を日頃の日記とともに載せています。

書道教室の生徒の作品344/深澤充徳

2018年11月16日 19時48分12秒 | 生徒の作品

<読み> やろこえなくいおのずからうるおい、しゅうふうしんありはまずしる

<意味> 夜の露は音無くして衣服は自然に湿めり、秋の風の来れるは木の葉の鳴る音に知られる。

という意味です。




これは深澤充徳さんの作品です。とても上手に書けておられるので、ブログに掲載しました。今回も

昇段されることでしょう。これからもますます精進して、頑張ってください。






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