いつまでも、輝ける世界で ~Sho's Sun Shine~

ダンス☆山形♪スットリーット( ゜ー^)イェー♪
おっ、よぉ来なすったなぁ♪まあゆっくりしてったらいいべしたぁ♪

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夢を見よう

2009年09月30日 | SHOの日常
夢、毎日の快眠で見る夢じゃあない。

自分が将来ああしたい、こうしたい、そうなりたいと思う夢。


夢を見て、そして叶えよう。





誰しもが理想の自分を思い描く。

だけど、ほとんどの人が「思い描く」だけで終わる。

思い描くだけでは、夢は叶わない。


夢を叶えた人達全員に共通することがある。

それは・・・

夢を叶えるために「行動」したということ。

自分が信じた理想に向かって懸命に努力した人である。



夢を思い描く、だけど自ら「そんなの無理だ」と思いとどまる。

「思い描く」のに「思いとどまる」ほどもったいない話はない。

本当に夢を実現したいのであれば、とにかく行動してみることが必要だと思う。


時には周りからの冷たい視線もあると思う。しかしそれでもやりたいことがあればそれは自分の中での信念との戦い。周りは関係ない。


実際自分は大学を卒業していない(休学中だが卒業ももはや見込めない)。このままいくと完全に中退である。
だけど、自分はダンススタジオのインストラクターであり代表でもある。自分が若かりし頃(今でも若いけど)描いた夢は叶えた。
大学を疎かにしても自分の夢を掴んだ。

進んだ道はどうあれ「自分の夢を掴んだ」この人生、そしてその選択に悔いはない。
大学に入学したならば卒業するのが当たり前な世界ではない。大事なのはその人の人生。いつ何時でも、自分の夢を叶えるチャンスが来たならばそれを叶えるために今の環境を抜け出す覚悟も必要だということ。

世界の超大富豪、ビル・ゲイツでさえも大学を中退している。
しかし彼は世界を革新的に進化させる偉業を成し遂げた。
彼も人間、自分も人間。彼にできるならば自分にできないこともない。同じ人間なのだから。
それは同じことをやるということではなく、夢を叶えようとしたその意識、行動である。
自分は何億人が使用するOSを開発することはできないが、小さくても大好きなダンススタジオの経営をすることはできる。
客観的な規模こそ違うかもしれないが、夢を叶えるためにした行動などは一緒のはずだ。これまでも、そしてこれからも。



夢を叶えるのにまず戦わなければならないのは、自分だ。
環境や境遇はそれから。

何をするにしても、「やってみなければ何も始まらない」と自分を奮い立たせ、行動してみよう。
きっとそれがあなたの夢を叶える大きな一歩となるのだから。


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きれいごと?

2009年09月10日 | SHOの日常
落ち込むことがあります。


悩むことがあります。


生まれてきた意味ってなんだろうって思うときがあります。


でも、人には必ず生まれてくる理由というものがあります。
転んでしまっても、立ち上がってまた歩き出しましょう。



これってきれいごと??




人生どんなにつらくたって、必ずいつかいいことが待っている。
あきらめず、最後の最後まで懸命に生きてみよう。


この言葉もきれいごと??





きれいごとと言ってしまえばそれまで。確かな未来の保障もないのにこう言われても説得力はない。成功を掴み取った人がこれを口に出しても、それが自分にも起こるかって言ったら、そうとは言い切れない。

所詮はきれいごと・・?




でもこのきれいごとで人生を変えた人もいる。

それも事実。




このきれいごとと呼ばれる言葉達、というよりこの考え方というのは、幾多の人達が感じ取った思いであり、その人達が掴み取った結果から生まれた言葉です。

きれいごとは、この考え方に辿り着いた方々の結果論、そして人生論です。


自分は他人ではないから、きれいごとを否定するも自由。
信じるも自由。


自分に合えばこの言葉達は意味を持ちます。そして自分の力になってくれます。

自分に合わないのであれば、自分に合うきれいごとを考えればよいだけです。


たかがきれいごと、されどきれいごと。



誰しもが人生の成功を祈っている。成功の中身は違った内容でも、それを成功させて自分なりのきれいごとを持つ。


そこで感じ取ったものを後世に残すためにも、自分は今懸命に頑張っていきたいと思う。
自信を持ってきれいごとを並べられる人間に、自分はなりたい。










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まわってくるんですね。

2009年07月27日 | SHOの日常
常日頃たくさんの人と付き合い、接していれば、時には、そして中には少しムカつくことの一つや一人は出てくることでしょう。

そんな時に、その方の悪口などを言っていませんか?

友達にありったけの愚痴をこぼしていませんか?



陰口と呼ばれるこの行為は、自分に溜まってしまったストレスなどを発散する方法としては一つあるかもしれませんが・・・


人の悪態をつく行為はやめた方がいいです。



必ず


必ず


自分に返ってきます。


直接本人に伝えたわけでもないのに、それが不思議な力を持って間接的に相手に伝わり、そして自分も陰口を叩かれます。


人の悪口を言う、そもそもその行為自体が自分を悪者にします。陰口をたたく人間が素晴らしいという話は、聞いたことがありません。
ドラマでも現実世界でも、人の陰口を叩いてるような人で立派だと思う人は少なくとも私はいないと思います。


確かに、いろいろとストレスが溜まることが多いですが、そのストレスをストレスと感じないくらいの強さを持って生きていきたいです。
人生は常に挑戦に日々。その人に見合った試練が次々と訪れます。それをいちいちストレスだの感じていたら死ぬ時にはもうぼろぼろです。
迫りくる試練を次々と乗り越えていく、その行為自体が楽しいと思えるくらいの強さを持ちましょう。

そして、人の悪口を言うのは止めましょう。陰口を叩くなら、本人に直接伝えましょう。伝える瞬間は苦しいかもしれませんが、その方が自分にとっても相手にとっても後々有益になると思います。
試練を乗り越えるとはそういうことだと思います。

それでも相手に伝えられないのであれば、陰口を叩くこともやめましょう。本人に直接言えないのなら、言えない自分が悪いのだと思ってください。関係ない人に伝えるのは私は弱さであると思います。



自分がやられて嫌なことは、他人にもしない。


子供だって習う当たり前の道徳です。


大人な私たちは、それを実践していきたい所です。
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あくまで楽しく、ね。

2009年07月26日 | SHOの日常
人生できれば、楽しく生きていきたいものです。
子供のときは毎日が遊びのようなもの。

ですが大人になってからは・・・

人生の半分以上は大人として社会に出て働かなくてはなりません。

楽しくない仕事をして人生の半分以上を過ごしてしまったなら、それはきっとどこか物足りない人生を送ることになるでしょう。

であれば、人生の半分以上を費やす仕事を単純に「楽しい仕事」をすればいいわけです。
仕事=お金をもらうこと=他人に尽くした成果、とここまでは一般的な流れですが、そこから=やりがいのあること=自分にとっても楽しいことにしなければなりません。


楽しくもない仕事を毎日毎週毎年もくもくと続けて、ただの働きアリ君になる人生は、自分としては絶対避けたいです。
他人のため仕事のために常日頃悩み、行動し、結果を出して、自分を成長させて・・・そして一生続けたいと思えるくらい楽しくやれること。これが自分の考える仕事だと思います。


しかし現実は厳しいです。お金がなければやっていけないような世の中かもしれませんが、お金がなければないで生活がそれについてきます。お金がないならないなりの生活術が身につきます。それにお金があっても出て行く人は出て行きます。
まあお金についてはまた今度お話しますが・・・

本当はやりたくもない仕事で、生活のためとにかくたくさん稼いだ人。

儲からなくて大変な仕事でも自分が選んだ、そして自ら楽しんで働けた人。

人生最後の瞬間、「いい人生だった・・・」とつぶやけるのはどちらでしょう。本当に裕福になった人はどちらだったでしょう。少なくとも自分は後者だと思いますし、これからの人生でもそういう風に生きていくと思います。


今働いている人でも、これから働くことになる人でも、何か目的があってのその仕事にしてもらいたいです。
やりたい仕事があるなら絶対にそれをやりきる自信と実力を持つ。
今すぐなれなくて、しばらく他で仕事を見つけなければならないなら、
「いつか夢を叶えるために今自分はこの仕事で生きていく!」
少しこじつけかもしれませんが、そう思うだけでも自分がなりたくない仕事でも楽しく、というより前向きに取り組むことができるでしょう。そしてお金でも何でも貯めてやりたいことをやればいいと思います。

何があっても、周りに流されるまま働くことだけはしない。仕事は自分で積極的に選ぶもの。自分にとって有意義な仕事を、どうぞ探してください。
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父の日ですね

2009年06月14日 | SHOの日常
まあうちの父はオレとは違ってすごく誠実な方です。頭もいいし計画的だし物知りだし。
どこが似ているかと言われたら、多少頑固なところと横になった時の姿勢ですかね。

反抗期すらなかったものの、父にはいろいろと迷惑をかけてますね笑
まだかけてたりしますけど(;^_^A

最近おじいちゃんに様相が似てきましたけど、やっぱいつまで経っても父は父のままです。これからも元気にプラモ作って、飛行機飛ばして、釣りに出かけて、家族を守ってくださいね☆

ちなみにお父さん死んだらプラモごとすべて火葬にします☆
イヤなら全部売ってそのお金で飛行機型のお墓を建ててあげます☆


これからも父らしく頑張ってください!

永井家第二子、翔より
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つらいこと

2009年06月04日 | SHOの日常
つらいこと、嫌なこと、悲しいこと、人には様々な困難が待ち構えています。


でも


その人に解決不可能な困難は降り掛かってきません。

たとえばオレが北朝鮮の核問題を解決しろ、という困難は降り掛かることはないでしょう。

オレにはオレの身近なことでのつらいことしか起こりません。

そして

それはオレにとって解決不可能なことではないのです。オレに限らず、人にはその人にしか解決できない問題が降り掛かるものです。

そこで逃げるか立ち向かうか。。


どちらを選ぶかは人それぞれでしょうが、オレは困難に立ち向かう人生でいたいです。
それがどんなにつらくても、意味があるつらさであると信じて。。
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久々の更新や。

2009年01月12日 | SHOの日常
自分のことでいっぱいいっぱいになってくるとブログ更新を中断させる永井でしたm(__)m
まあ気ままに書いてるだけだからいいんだけどね。

では今日も小言を……

自分もう24歳です。山形に来て六年。
この六年で自分が山形でしてきたことはなんなんだろう、と最近よく思います。が、実際思い出そうとすると思い出せません↓
記憶力はもともと悪いですが、おそらくその時を精一杯生きていて、何をしたかすら覚えていないのでしょう。
でも今こうして生きていられる、今の自分の立場があるということは、今まで自分が頑張ってきたからなんだと思います。

これから六年後、自分は生きていれば30歳になるのですが、おそらく今日のことなんて覚えてないに違いありません。でも自分は今精一杯生きています。
たとえ未来の自分が過去の自分を覚えてないにしても、オレは未来のオレのために今を必死に生きていきます。

未来の自分がもし隣にいたとしたら…「よっ、今までいろいろあったと思うけど、今のお前は満足してるか??」と聞きたいです。
そして未来の自分が「んー、今までのことはあんま覚えてないんだけど、とりあえず今は幸せ者だと思う」と言うように、今を精一杯頑張って生きていきたいと思います。

終わり
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発表会前のオレ

2008年12月08日 | SHOの日常
う~う~・・・



あ~・・・



あ~~~・・・



あっ!



う~う~・・・・





原人に戻ります。


たまに喜んで



お~!!




ってな具合。




髪切ってこよ~っと。



















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発表会

2008年12月02日 | SHOの日常
スタジオの発表会というのは、ただ日頃の練習の成果を発表するだけの場ではないですね。スタジオにとっても、出るメンバーにとっても、一大イベントです。時間も、労力も、金銭面でも費やすものがたくさんあります。

それでも発表会に出たい理由、発表会を行いたい理由というのがあります。きっとそれは一つではなくて、人それぞれが違うものでしょう。

でもおもしろいこと、参加する理由は違うけども発表会という場では真っすぐ同じベクトル(方向性)を向きます。方向というより、混ぜ合わせて別の一つに定まるような「色」みたいな感じですね。

おそらくどのスタジオでも同じようなことになるでしょうが、やはりスタジオの色は違います。ワンスならワンスの色があります。

各先生はもちろん自分の色を持っているでしょうが、その色を生徒さんが受け継いで、そして他のクラスの方と発表会で色を混ぜ合わせることで、先生達も予想もしてない色になることでしょう。

スタジオの色というのは、誰か一人の色ではありません。そこに集う一人一人の色が集まって初めて「スタジオの色」になります。

一人一人の存在意義はそこにあります。

一丸となって発表会に取り組む、というのはそういうことです。そしてその場を準備するのはスタッフの役目=自分の役目です。


今年も頑張らせていただきます!
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~今日も言えない だけど言いたい~

2008年11月20日 | SHOの日常
雪降りすぎじゃね??

帰れずスタジオで足止め↓



さて、今日の朝というか昨日の朝かな、すき家に出勤する前になか卯でカレーを食べてきたんよ。なんとなく食べたかったら寄っただけだけど。

そしたらなか卯のUSENでこれがかかってました。


SAYONARAベイベー/加藤ミリヤ



聞いたその時は曲名とか分からなかったんだけど、なんとなくミリヤっぽいなということでさっき検索をかけたら、この曲でした。

なんだかやけにこの曲が好き。歌詞はまあちょっと男からするとかなり意味深な印象を受けるけど、メロディといいビートといい、すごく好き。

青山テルマの「守りたいもの」もなかなかいいけど、オレはこっちかな。


なんかこの・・・崖っぷち感?



お互いの思いが交錯してる歌詞って、いいことではないけどなぜか昔から好きなんだよね。

俺的ジャンルに分けてしまえば「失恋、もしくはその手前・予兆」系。



この曲、なんかの曲に似てるんだよな・・・
その曲も好きだった気がするんだけど、誰のどの曲だか思い出せん↓


でもまあ、いい曲(歌としてね)だ。


~今日も言えない、だけど言いたい~

だってさ。

誰しもが思っているけど、こうして歌詞としては思い浮かばない言葉を歌えるアーティスト達って、やっぱりすごい。
















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