4月11日(金) 
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《海外が注目した大谷翔平の“神対応” トランプ大統領の前で…「立派なマナーだ」》 (4月9日Full Count)
「・・・米ファンが注目したのは大谷の振る舞いだった。トランプ大統領の前を横切ることなく、後ろから隣に立ち、会話をする場面では身をかがめてしっかり目を見て話している」
大きな “ホームラン” ですね、ドジャース大谷翔平選手・・・
で
このマナー 
日本流に言うなら躾(しつけ)・・・
とても大事なことだと思います
jiiji も人を選考する立場なら、偏差値や大学名よりも「躾」の方を重視したいですね

「あんぱん、10個買ってやるよ」
・・・と言いたくなるシーンでした
なかなか売れない1個3銭の、あんぱん 
昨日の第9回でした
《「あんぱん」幼少期のぶ役・永瀬ゆずな、撮影を振り返り吐露 かかしのまねっこショットも公開》 (4月8日日刊スポーツ)
「・・・そして「2・3枚目の写真は、かかしのまねっこです」とつづり、かかしをバックに両手を広げ立つ姿や、かかしの顔まねショットなどを披露した」
「恕」・・・
普段使うこともない漢字です
それに、「怒」に似ていて間違えてしまいます
実は
ジョ(音)
ゆる・す、おもいや・る(訓)
・・・と知ったばかりです

(市議選のイメージです)
若い頃
Mさんの市議選をサポートしたことがありました
後援会カードも作成したのですが、そのキャッチフレーズは ☟
「やさしさ そして 思いやり」
ちょっとキザでしたが、Mさんのイメージにぴったりでもありました
それに
政治の原点はそこだと思ったからです
『アンパンマン』にも通じるものがありますね
☟ これは「恕」ではなくて「怒」!!
《長野県が飯山市を含む北信地域に「ツキノワグマ出没注意報」 クマによる人身被害受け》 (4月10日SBC信越放送)
「・・・県の会見:「特に4月から5月にかけて森林やその周辺で行動するときは単独行動を避け、クマ鈴などで音を鳴らしながら行動し人の存在を知らせることでクマとの遭遇リスクを避けることが重要になります」・・・」
飯山のクマの続き 
“凶悪犯” が出没しているのと同じです
注意報出すだけなら誰にもできます
「隠れるヤブをなくす」
「柿は残さない」
・・・そんなこともできない高齢・過疎社会が増えているのです

(信濃毎日新聞)
かつては大勢いた猟師も減って、怖くて近づけなかった「人間界」が今では、安心して近づけるクマの領域になってきた!?
ここは適切な捕獲・駆除が必要になっていると思います








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