獅子丸のモノローグ

☆気まぐれ不定期コラム☆

吉田拓郎 Live in Hiroshima 1982年12月5日 / Y 

2018年06月30日 | 今だから拓郎を語る



 これまでの人生で、私個人が好きになった女性のイニシャルを、そっと告白すると。
 「C」「M」「C」「A」「N」「K」「S」「A」「S」「S」「M」といったところだろうか。
 ・・・ううむ。11人もいたのか。内緒だョ。

コメント

吉田拓郎 Live in Hiroshima 1982年12月5日 / 情熱

2018年06月29日 | 今だから拓郎を語る



 ♪縛り合うことは楽さ 結婚すればいい
  そんな決まった形は今 二人に似合わない

 かつて、
 ♪僕の髪が肩まで伸びて君と同じになったら・・・結婚しようよ
 と歌った男が、そんなことを、言う。

 確かに、恋愛のカタチは、それぞれだ。
 私自身は、「結婚して良かった」と思っているが、あえて結婚しないという選択を、決して、否定しない。

コメント

吉田拓郎 Live in Hiroshima 1982年12月5日 / ひらひら

2018年06月28日 | 今だから拓郎を語る


 
 まあ、なんと申しましょうか。
 「軸足の定まらない感」で、生きてきた、この50年あまり。
 こんなことではいけないと思いつつ、きっとこのままでいくのだろうと。
 そんな自分は許しがたいけど、今夜も、ひらひらと、受け流してしまおう。す、すまん。

コメント

吉田拓郎 Live in Hiroshima 1982年12月5日 / 春だったね

2018年06月27日 | 今だから拓郎を語る



 ♪くもりガラスの窓をたたいて
  君の時計をとめてみたい
  あゝ僕の時計はあの時のまま

 その熱い鼓動。ハートビート。
 この曲にインスパイアされて、自分自身にドライブを駆け、そして玉砕したあの日。
 あゝ、あれは、春だったんだネ。

コメント

娘たちからの父の日プレゼント

2018年06月26日 | モノローグ

 就職活動やら、学校祭準備で忙しいハズの娘たちなのだが、やや遅ればせながら、父の日のプレゼントを、私に贈ってくれた。
 ありがたや、ありがたや。



 長女からは、「みそ漬チーズ」&「牛たんスモーク」!


 さっそく、「牛たんスモーク」を、おつまみとして、いただいた。


 それは岩手県北上市の、(株)北上まきさわ工房の、製品。


 一見オイリーだが、そのナチュラルな味わいは、ビール(発泡酒)を、相乗効果でグイグイと進ませる



 そして次女からは、「コースター兼ソープディッシュ」!


 ソープとして使ってしまうなんて、あまりにももったいない。
 コレは、コースターとして、未来永劫使わせていただこう。

 
 娘たちよ、ありがとう。

コメント

13年ぶり!?、シェーバー新調。

2018年06月25日 | モノローグ

      
 このブログを開設する前からなので、少なく見積もっても13年間愛用してきた、ブラウンのシェーバーMV5413。


 この度、23ヶ月前に交換した網刃が欠けてしまい、私のミルキィな地肌を傷つける事態になってしまった。


 加えて、経年変化で、底部のプラスティックが、ボロボロと崩れ始めてきた。
 愛着のあるシェーバーだったが、ボーナスが出たということもあり、一念発起して買い替えることに。



 新しいパートナーも、もちろん「ブラウン」。
 清水の舞台から飛び降りるつもりで、上級機の「3080S」を購入。
 ヤマダ電機での税込実売価格は10,400円だったが、貯まっていた4,285ポイントを全て使ったため、お支払額は6,115円であった。
 加えて、オマケとして、「ジレット」の「プロシールド」というカミソリが付いてきた(・・・たぶん、これは使わないだろうが)。

      


 「マイクロコーム」と呼ばれる外刃が、より多くのヒゲを捕らえ、カッティングシステムへと取り込むのだという。
 そしてもちろん、近年のトレンドである「水洗い可能」!

      
 やや大ぶりだが、そのラウンディッシュなフォルムは、モモのステアリングのごとく、手にしっとりとなじむ。
 この製品は、浴室内でも使用できるとのこと。
 ただし、それゆえか、「必ず充電して使わなければいけない」のが、デメリット。
 「電源コードに繋いだ状態では、安全上の理由から、使用できない」のだ。
 それはそれで、使い勝手が悪いのではないかと、私は、気弱に、思う。


 とはいえ。「キワゾリ刃」のデザインもシャープな、この高級シェーバー。
 毎朝の髭剃りが、ルーティーンからプレジャーへと変わりそうな、そんな予感がする。

コメント

「いきなり!ステーキ」の「ワイルドステーキ」

2018年06月24日 | グルメ&観光


 次女が突然、「日曜日は、【いきなり!ステーキ】で、おひるにしたい!」と提案した。
 基本「肉好き」の我々一家なので、全員が諸手を挙げて、全会一致で法案可決。
 11時22分に、そこに到着したのだった。
 



 11時24分に、難なく着席。
 メニューはピンからキリまでいろいろあるのだが、最近の私は質より量を重視する傾向にあるので、「ワイルドステーキ300g」を、オーダー。
 「ライス&スモールサラダセット」も、「大根とレタスの和風サラダ」チョイスで、併せてご注文。
 ちなみに、ランチメニューは平日のみの提供で、日曜日はディナーメニューのみとなるとのことである。


 妻や娘たちは、リブロースやらサーロインやらの、高級品をご注文。
 肉は、注文カウンターでお好みの量をオーダーすると、その場でカットしてくれるのだ。
 そして着席し、紙エプロンで武装のうえ、ステーキの到着を、じっと待つ。


 ドレッシング系は、上記のラインナップ。


 11時34分に、まずは「大根とレタスの和風サラダ」が、お目見え。
 ドレッシングは、たまねぎ系の「いきなり!ドレッシング」をチョイス。
 シャキッとした大根に、海苔の風味も香ばしく、のっけから好印象。


 ライスが供されたのは、11時44分。
 

 その数秒後に、主役の「ワイルドステーキ」と、ご対面を果たすことができた。うっしっし


 「『ワイルドステーキ』のお召し上がり方」は、上記のとおり。




 私は基本レア系を好むので、すぐさまソースをぶっ掛ける。
 するとすかさず、じゅわじゅわじゅわ~とソースの焼ける音と旨そうな香りが舞い上がり、鼻腔をこれでもか!と刺激する。


 然る後、トッピングされたガーリックバターを、その表面にサンオイルの如く、まんべんなく塗りこむ。
 

 私好みのレア加減で焼かれた、そのお肉!
 表面の焼目が、内面の赤身の旨味を、しっかりとホールド。
 程よく効いたブラックペパーと、まろやか系のホットステーキソースが、白昼のランデヴー。
 やらかいながらも若干の噛みごたえを残すそれをほおばると、私はまさに幸せの骨頂状態に陥る。


 見逃せないのは、イイあんばいで焦げ目の付いた、コーンのウマさ!
 それ自体の甘みと、ステーキソースがタッグを組み、私の脳髄にダブルドロップキックを喰らわせる。


 支払うべき対価分の満足を、胸と胃袋に抱き、我々一家の幸せなランチは、12時06分に終了。
 我々が帰宅する頃には、すでに行列待ち状態となっていた、このお店。
 日曜日は、11時台前半のご入店を、オススメします。

コメント

君は「タテ型どん兵衛」を知っていたか?

2018年06月23日 | 麺’s倶楽部

      
 本年2月4日に東光ストアで購入したのが、この「タテ型どん兵衛 きつねうどん」である。
 実売価格は、税込95円と、たいへんリーズナブル。
 私は、それまで、「どん兵衛にタテ型が存在する」ということを、知らなかった。


 しかも、「熱湯3分」ということで、「フツーのどん兵衛きつねうどん」よりも、2分も速く出来上がる。
 タイム・イズ・マネーの現代人に、どんピシャリの製品と、いえましょう。


 加えて、カップヌードルシリーズ同様、「麺・スープ・具材 一体型」で、別袋無し!
 「お湯を注ぐだけでイイ」という気安さに加え、プラスティックごみ削減の観点からも、大いに好もしい。


 お湯を入れ、お箸を重しにしてフタを閉じ、出来あがりを、じっと待つ。


 おあげもふっくらと、それは理想的体形で、できあがった。


 色白な麺は、もっちりと、イイあんばいのふくよかさ!


 関西系おダシのスープを、あぶらあげにじっくりと吸わせていただくと、ふっくらジューシー!

 この「タテ型どん兵衛」、実に、良い。
 またどこかで安く売っているのを見かけたら、まとめ買いしたいと思う。

コメント

海鮮居酒屋 いろりあん

2018年06月23日 | グルメ&観光

    
 金曜の夜は、課の飲み会であった。
 会場は「海鮮居酒屋 いろりあん 麻生店」。
 18時30分からと、早めのスタート。


 糸唐辛子がピリリと刺激的な、【やみつきキャベツ】。


 【旬魚の刺身3点盛り】は、無用な争いを避けるため、各自1枚ずつを、自分の取り皿にキープ。


 さて、お刺身に欠かせない「ワサビ」であるが・・・
 それを醤油に溶かないで、「刺身本体に塗ったのちに、醤油をつけていただく」のが、私の作法である。
 そのようにして喰った方が、ワサビの刺激が活きて旨いと、私は信じて疑わない。


 【北あかりのカリカリサラダ】は、サクッとヘルシー。
 

 

 そして主役は、【豚しゃぶしゃぶ】!


 ポン酢たれが、すっきり爽快で、美味いこと、美味いこと!


 見逃せないのが、ガツンと大ぶりな【名物!いろりあんのザンギ】。
 表面はざっくりと、内面の鶏肉はじゅわじゅわと、満足の一品。


 しゃぶしゃぶの残りだれで茹でて、ポン酢いただく、【〆のうどん】。
 これまたなめらかに、私の咽頭から胃壁を、洗浄するかのごとく通り過ぎる。


 仕上げは、女子会的に可愛らしい意匠の、【スイーツ】。
 平穏無事な宴会で、よかった、よかった。

コメント

Life At Top Peoples Health Farm /The Style Council

2018年06月22日 | MY FAVOURITE SONGS



 1988年リリースの、スタカン末期のシングルが、この「Life At Top Peoples Health Farm」である。
 その曲調も、歌詞も、なかなか難解で、これがシングルカットするのにふさわしい曲だったのかどうかは、私基準では、謎めいているとしか言いようがない。




 だがしかし。
 そんな局面にいた彼らは、なんとフジテレビ(おそらくは「夜のヒットスタジオ」)に出演していたのだった。
 うかつにも、コレは、見逃していた。
 このIT時代というか、You Tubeにアップしてくれたアナタに、感謝感激雨あられである。
 
 とはいえ、「口パク」ってのが、実直なウェラーらしくないと、思わざるを得ないのだが・・・

コメント

日清 カップヌードル 珍種謎肉 スモーキーチリしょうゆ味

2018年06月21日 | モノローグ


 コープさっぽろで見つけて、思わず購入してしまったのが、「カップヌードル 珍種謎肉 スモーキーチリしょうゆ味」である。
 実売価格は税込138円だった。


 「チリ謎肉」!
 この四字熟語が、チリトマトヌードルフリークで、かつ謎肉好きの私のハートを、鷲掴みにした。


 仕上げの別袋「スモーキーチリオイル」も、この製品の重要なパーツであると、思料される。


 それを指南通りにフタの上で温め、待つこと3分。


 チリ謎肉のレッド、玉子のイエロー、ネギのグリーンがふわっと花開くように、それは完成した。


 どんなスープにも相性のイイ、オーソドックスかつスタンダードな平麺。


 そして、頬を紅潮させた風情の、チリ謎肉。
 唐辛子練り込みのそれはしっかりと辛く、エスニカルというよりも、思い切りメキシカンだ。


 スモーキッシュかつ辛めの醤油スープとの相乗効果で、私の額と鼻の頭は、うっすらと汗をかく。
 それを、玉子の甘さが、やさしく頬を撫でるように、なだめてくれる。
 この製品、まさしく、ど真ん中のストライク
 ぜひぜひ、また喰おう。

コメント

日立ロボットクリーナー minimaru

2018年06月20日 | モノローグ


 ワイフの意向で注文した家電が、Amazonより届いた。
 それは、日立の「ロボットクリーナー minimaru RV-EX1」
 お値段は、税込53,300円。
 我々夫妻独自の市場調査では、近所の家電店よりも、Amazonの方が、若干お安かったのである。


 まずは、充電スタンドで、しっかりとエネルギーをチャージ。


 然る後に、スイッチ・オン


 ちょこまかちょこまかと障害物をくぐり抜け、場合によっては3歩進んで2歩下がり、縦横無尽に室内を駆け巡る!

 

 この、ロボット掃除機。
 ミニチュアダックスのチャロ君に襲われて、アッという間に壊されるのが関の山なのではなかろうかと、私個人は案じていた。

 しかし幸いなことに。意外にも彼は、この新参者に対しては、無関心というか鷹揚であった。


 そして「お掃除が終了した」と判断すると。
 この賢い円形クリーナーは、自分で充電スタンドまで戻ってきて、自らチャージするのだった。


 しっかりと、これだけのゴミを、収穫!


 コレは、便利な上に、面白い
 タイムイズマネーの現代人は、こういうモノを活用して掃除に費やすべき時間を省き、それを自らのプレジャーのために有効に使うべきでありましょう。
 妻、大喜びである

コメント (4)

MASAS KITCHEN 5th SPECIAL DINNER LIVE

2018年06月19日 | グルメ&観光


 日曜の17時過ぎ。
 尾車氏と私は、岩見沢市の「ホテルサンプラザ」に居た。

       
 目的は、18時開演の「MAMASキッチン5thスペシャルディナーライヴ」を観戦するためである。
 我々いくじなしの男たちは、はやるココロを抑えきれず、かなり早めに着いてしまったのだ。

       


 17時半に、開場。
 会場は、言ってみれば、「結婚式の披露宴」的なテーブル配置だった。
 そして18時に、開宴である。


 食べ放題・飲み放題の、ディナーショー形式のLIVE。
 肉系料理や・・・


 お魚系料理や・・・


 串物等に舌鼓を打ちながら、そのBANDの登場を待つ。
 
       
 お目当ては、友人のしぃ~♪さんが出演する、「たそがれオールスターズ



       
       

       
       

       

       
 我々世代には耳あたりの良い、サザンオールスターズのサウンドを浴び。
 そして、しぃ~♪さんの躍動に、目を見開くというか、クギ付け状態
 加えて、この「ホテルサンプラザ3F」の音響は、とてもイイ
 各々の楽器の定位感・分離感・粒立ちが、個々に立ちながらも調和して、鼓膜にシャワーを浴びせる。
 私個人は、前回の「ジャスマックプラザ」よりも、むしろ素晴らしかったと感じた。
 音響エンジニア氏の腕が、良かったのかもしれない。
 


 たそがれオールスターズのステージを堪能した後は、テーブル上のディッシュに、舌鼓。
 ペペロンチーノに・・・


 あんかけ焼きそばに・・・


 ちらし寿司といった、炭水化物系を、ワシワシと胃袋の隙間に詰め込む。


 そして、仕上げのスイーツも、別腹ならぬ同腹に、難なく格納。


 LIVEのトリに登場の「E.SANADA」氏のパフォーマンス「とまらないHa-Ha」では、会場中にタオルが舞い、まさに興奮の坩堝に!


       
 そして、しぃ~♪さんよりいただいた、嬉しいお土産を、帰宅してから開けると・・・




 「紋別エトワール ポワポワ」!
 いやあ、ホントにポワポワしちゃった、充実のサンデイ・ナイトでありました

コメント (2)

燃費(18.5.26~18.6.17)

2018年06月18日 | レガシィ2.0i(5MT)


 日曜日。
 レガシィ2.0i(5MT)に、5月26日以来の、給油を行った。
 普段は2週に1回くらいの給油なのだが、今回は札幌市内徘徊が少なかったことから、3週間目のガスチャージとなったのである。


 厚田の道の駅への中距離ドライブがあったせいか、燃費計数値は12.5km/Lと、悪くない数値。
 
 

 この間、走破した距離は、630.2km。
 本年3月以来、久し振りに「燃料残量警告灯」を、点灯させてしまった(^^;
 なんとか、給料日を過ぎるまで、給油は我慢したかったところなのだが・・・


 満タン法燃費は、630.2km÷53.78km≒11.7km/Lでした。
 2.0LのAWD車としては、満足できる水準と、いえましょう。


 そして気になるのは、ジワジワと上がっている、ガソリン単価。
 プリカ価格で150円アンダーを、なんとか維持してほしいと、私祈ってます

コメント

妻と長女と「ぎん平」へ

2018年06月17日 | グルメ&観光


 サタデイ・ナイトは、妻と長女と私で、ボーナス月恒例の「居酒屋ディナー」とすることに。
 蛇足ながら。次女は、浴衣姿で彼氏と「札幌まつり」に出掛けたため、不参加であった。
 JRに乗り、石狩当別駅に着いたのは、17時40分過ぎだった。 

      
 今回のターゲットは、駅から徒歩約10分の、「ぎん平」。
 前回訪問時から、虎視眈々と狙っていた、お店である。


 メニューは、ご覧のとおりの、多種多様な豪華ラインアップ。




 おつまみ系メニューも、垂涎モノが揃っている。




 18時03分。
 スーパードライで、まずは乾杯!


 18時13分。
 まずは「チーズフライ」と「ハタハタ唐揚げ」に、舌鼓。
 「チーズフライ」は、とろけるチーズをサクッとした衣が包む、至高のおつまみ。
 「ハタハタ唐揚げ」は、骨までバリバリと食せる、まごうかたなきプレミアム北海道グルメ!


 18時14分。
 「チリウインナー」のメキシカンな辛さは、アサヒスーパードライを、グイグイと進ませる。


 串もの系も、極めて充実。
 18時19分に登場したのは、「つくね串」に、「ぶた串」に、「鶏なんこつ入り棒つくね」。


 そして、定番の「とり串」。


 さらには、「ポンポチ」に、「手羽先」。
 いずれも、ブラックペパーが存在感を放つ、きわめてビール向けの、極上の旨さ!




 そして、18時28分。
 普段はなかなか食せない、「鴨トロ刺」とのご対面を果たす。
 「鶏刺し」というよりは「馬刺し」に近いテイストのそれは、粒立ちの細かい旨さで口中から咽頭を通り過ぎ、胃袋を幸せの潤いで満たす。


 18時35分に、「サーモンサラダ」が、供された。
 このような前菜的一品は、もっと早いタイミングでいただきたかったのだが、妻の推理では「サーモンの解凍に時間がかかったからじゃないかなぁ!」とのことである。
 まあ、それはそれとして。こちらも、野菜がシャキッと新鮮で、ヘルシーかつテイスティな一品であったことは、間違いない。


 〆は、18時51分に登場の、「ごぼうから揚げ」。
 サクッとしながらも、繊維質の歯応えに溢れ、翌日のお通じも快調と思われる、一石二鳥の逸品だ。

     
 約1時間のフード&ドリンクバトルのリザルトは、上の写真のとおり。
 まあ、おひとりさまあたり約3,000円なのだから、まあまあリーズナブルだったといって、差し支えないでありましょう。


 この「ぎん平」。
 学園都市線沿線在住である札幌市民のアナタに、超オススメの、「当別の穴場」である。
 12月のボーナス時も、またココに来ようと、私と妻は誓い合ったのだった。
 

コメント

チャロ君写真館 ’08.12.1~’10.11.28

チャロ君写真館 ’10.12.18~’11.12.24

チャロ君写真館 ’12.01.01~’12.12.24

チャロ君写真館 ’13.01.01~’13.12.29

チャロ君写真館 ’14.01.01~’14.12.27

チャロ君写真館 ’15.01.01~’15.12.27

Waterlogueチャロ君

チャロ君写真館 ’16.01.01~’16.06.25

チャロ君写真館 ’16.07.29~’16.12.28

チャロ君写真館 ’17.01.01~’17.12.21

チャロ君写真館 2018

チャロ君写真館 ’19.01.01~’19.09.07

チャロ君写真館 ’19.09.22~’19.12.31