獅子丸のモノローグ

☆気まぐれ不定期コラム☆

リニューアルしたフィラリア予防薬

2013年06月30日 | チャロ君&くまちゃん

    
 今日も元気なチャロ君。散歩から帰ってきて、ゴキゲンな表情。

    
 さて、月に1度の「フィラリア症予防薬」投与の日がやってきた。
 先月末に続き、2回目の投薬である。

    
 昨年までは無機質な白い錠剤だったこの薬は、今年からクッキー風においしくリニューアルしたのだ。
 その「モキシハートタブKS15」には、国産牛肉が練り込まれているらしく、封を開けたとたんに、チャロ君は「くぅーん、くぅーん」と大騒ぎ。
 ホントは先月この写真を撮りたかったのだが、私のスキを見たチャロ君に瞬く間に盗み喰いされ、撮影出来なかったのだ・・・

    
 それをフードに混ぜて、与える。「STAY」のコマンドを出すと、彼はけなげに、じっと我慢の子

    
 「OK!」の指示で、勢いよくそれらにかぶりついた。う~ん、偉い。

       
 めでたく、フィラリア予防薬の撮影&投与成功。来月末を楽しみにしているのは、誰あろうチャロ君自身かもしれない・・・

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日清「太麺堂々 つけ麺 辛胡麻担々」

2013年06月30日 | 麺’s倶楽部

    
 日清の冷凍食品「太麺堂々 つけ麺 辛胡麻担々」で、お手軽なランチ。

    
    
 その麺には「ブラン」(小麦の外皮)がブレンドされ、風味豊かな味わいであるとのこと。

    
 「麺」「液体たれ」「花椒入り辛胡麻スパイス」の3種の袋より、それは成り立っている。

    
 冷凍食品とはいえ、麺とたれを別々に作らなければいけないなど、その工程はやや面倒である。
 まあ、一からなにか料理するよりは、ずっと簡単なんだけどネ・・・

    
 袋の指南に従って、調理開始から約8分。あっけなくそれは出来あがった。
 まあ、冷凍食品だから、当たり前かもしれませんが・・・

    
 その太めの麺は、モチモチ感・つるつる感・歯ごたえ・ノド越し等、「一般的に売られている普通に茹でて作る麺」とまったく遜色ない出来栄え!
 加えて、豆板醤とゴマの効いたつけダレが、辛さといい塩加減といい、これまたストライクな味わい。
 いやあ、最近の冷凍食品は、本当に侮れない。下手な外食よりも、こっちの方が上である。
 初夏のランチにジャストミートの、秀逸な一品であった。

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アサヒ ドライプレミアム

2013年06月29日 | モノローグ

    
 アサヒビールから限定醸造で出ている、「ドライプレミアム」。

    
 コレはなんと、心憎いことに、「ギフト限定商品」だったりする。
 新しモノ好きの私は、贈られたワケはなく、贈るためでもなく、自分自身のプレジャーのために、コレを購入したのだ。

    
 国産ゴールデン麦芽・アマリロホップ・スーパードライ酵母(318号酵母)等の”厳選素材”を、”贅沢醸造”したという、そのビール。

    
 プレミアムな週末をよりプレミアムに演出するため、妻との息詰まる交渉の結果、今夜はなんと「手巻き寿司」となった。

    
 その芳醇な味わいは、どちらかといえば「甘口」の部類。とはいえ、ノド越しには「ドライ」らしい切れ味がある。
 だが、「アクアブルー」に慣れてしまった我々夫婦にとって、このビールは若干濃厚過ぎるように感じられた。
 協議の結果、我々夫妻のナンバーワンは、やはり「アクアブルー」だという結論に至った。ご、御免。    

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たこキムチ

2013年06月28日 | モノローグ

    
 植村水産で購入の「たこキムチ」での晩酌。

    
 しなやかな噛みごたえに、ピリ辛キムチがマッチ。
 キムチが健康食品かどうかは議論の分かれているところである。
 とはいえ、個人的にはヘルシー気分のおつまみタイムであった。
 

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「炉ばた大将 炙家」で、豚串・焼鮭・鳥串。

2013年06月27日 | モノローグ

 最近の私の趣味は、「炉ばた大将 炙家」を活用しての「おひとりさま炉ばた焼き」だったりする。


    
 6月13日は、八田商店で購入の豚串を。 
 脂が下に落ち、いいあんばいに、表面はパリっと、内面はじゅわっと、焼きあがる。


    
 6月17日は、セイコーマートで「秋鮭」(2切248円)を購入。

    
 魚は皮目から、強めの中火で焼き上げる。

    
 網を十分に熱する前に載せたせいか、若干身が網にひっついてしまった。今後の反省点としよう。

    
 いやあ、塩焼鮭は、ご飯に似合いすぎる!
 皮もパリッといいあんばいに焼けあがり、コラーゲン補給もバッチリだ。


    
 6月20日は、やはりセイコマで購入の「鳥串」(8本で368円)でのディナー。

    
 中火で、じんわりじんわりと焼き上げる。

    
 この、待ち時間が、なんともじれったく、口中はヨダレで溢れかえる。

    
 「焼鳥にビール」は、季節を問わない最強の組み合わせ!


 「炉ばた大将 炙家」は、ここ数年で購入したもののうちで、私的には最強のツールだ。
 次回は、ホタテを、焼いてみたい。いや、肉厚なステーキも、いいかなぁ・・・(ヨダレ)。

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フィアット500S(5MT)試乗記

2013年06月26日 | CARS&F1


 アコード・ハイブリッドに試乗した後、我々取材班は尾車氏の進言により、フィアットのお店に向かった。なんでも、そこには「500S」(5MT!)の試乗車が存在するというのだ。
 今時マニュアルトランスミッションの試乗車に乗れる機会は、そうそうあるものでは無い。尾車氏の発案に、感謝感激雨権藤である。


 可愛らしいスタイルと、小粋なインテリアデザイン。
 しかもカタログ上のJC08モード燃費は、26.6km/Lとなかなか優秀。
 税込車両本体価格も225万円と、良心的な設定。
 その直列2気筒エンジンは、「ブロロン!」と、いがらっぽく目覚めた。


 我々取材班3名+セールスマン氏=4名は、このコンパクトな3ドアハッチに、潜り込むように乗り込んだ。
 後部座席は、座ってしまえば、まあ、なんとか我慢できるスペースである。

 現代のクリーンディーゼルの後塵を拝している、2気筒エンジンの鼓動と振動。
 大人4人乗車だとパワー的に厳しく、フルスロットルを与えざるを得ない場面も、しばしば。
 アコード・ハイブリッドあたりとは、対極の位置にあるクルマである。

 だが、掛け値なく、面白い!
 エンジンを回して、性能を使い切って走る楽しさは、近年登場するクルマではなかなか得られないモノなのだ。


 クラッチミートに神経質なところは無く、ヒルスタートアシストで、坂道発進も安心。
 最近の大型ショッピングセンターでは、急なスロープの駐車場が多くなったので、この装備は私にとってもありがたい。

 現代の日本において、このクルマの存在は、貴重だ。
 なんといっても、見逃せないチャームポイントは、「スペアタイヤ標準装着」であること!

 私があと20歳若ければ、コレを買ったかも。
 私という人間のイメージに似合うかどうかはさておいて・・・

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アコード・ハイブリッド試乗記

2013年06月25日 | CARS&F1


 我々取材班3名が次に向かったのは、ホンダのお店。
 アコードが、フルモデルチェンジし、ハイブリッド専用車として、日本国内デビューを果たしたとのことだったからである。
 ライバルであるトヨタ・カムリと、ほぼ同じ戦略と言える。ホンダがトヨタの後追いをするなんて・・・と、やや釈然としない思いを胸に秘めつつ、試乗させていただいた。


 試乗させていただいたグレードは「LX」。税込車両本体価格は、なんと365万円!
 いやあ、アコードも、高くなったものだ。牛丼は、安くなっているのに・・・
 全長×全幅×全高のスリーサイズは、4915mm×1850mm×1465mm。昔のレジェンドよりも、デカい。
 まあ、アコードのみならず、トヨタのカムリも、マツダのアテンザも、このクラスの日本車は、みんなデカくなってしまった。
 メインマーケットが海外だから致し方ないのかもしれないが、もう少し国内市場に配慮してほしいと、気弱に、思う。


 トランクルームは、必要十分な広さではあるが、車体の大きさの割には小さい。リチウムイオンバッテリーが、スペースを喰っているからなのだろう。
 そのせいもあってか、今回のアコードから、ついにワゴンボディが消滅してしまった。
 歴代のアコードワゴンの中には、カッコいいものもあったので、物淋しい限りである。これも、時代の流れなのか・・・


 品質感のあるインテリア。まあ、この価格ならば、当然かもしれない。
 ただし、デザイン的にややビジーで、内装色が黒しか選べないのは、残念なポイント。
 タコメーターが装着されていないのは、近年のハイブリッド車に良く見受けられる手法である。
 で、驚いたのが、その走りの質感の高さだ。ものすごく滑らかな、モーター&エンジンのフィール。まさにシームレスで、スルスルと爽快に加速する。
 同社のインサイトとは異なり、かなり「電気自動車」に近いハイブリッド車と言えましょう。
 また、路面を舐めるかのような、しっとりとフラットな脚周りも、極めて上質!「いいモノ感」に満ち溢れたクルマである。
 この堂々たる体躯のクルマのカタログ燃費が、リッター30kmとは!


 ハイブリッドカムリも、クリーンディーゼルアテンザも、このセダン不況の時代にあって、なかなか堅調なセールスを記録している。このアコードも、その一角に食い込むことであろうと、私は気弱に予想する。

 もうちょっと小さければなぁ。いや、あと100万円安ければなぁ。私にも買えるかもしれないのに・・・

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スバルXVハイブリッド内覧会

2013年06月24日 | CARS&F1

    
 単身赴任地に届いた、スバルディーラーさんからのDM。それは、「XVハイブリッド」の内覧会のお知らせであった。
 この緊急事態・・・!サンデイ・モーニング。私は尾車氏とニータ氏に連絡を取り、彼らを半ば強引に誘って、慌てふためいてスバルのお店に向かったのだった。
 そして、そのクルマは、ディーラーさんの車庫に、ひっそりとたたずんでいた。
 「プラズマグリーン・パール」のカラーと、アルカンターラのツートンカラーのシートが、鮮やかに私の目に焼きついた。

 ・・・内覧会と言いつつも、ちゃんと試乗もできるようになっていたのが、このスバルディーラーさんの、「いつもながらのイキなはからい」だったりする。へっへっへ。
 正式発売前のクルマなので、詳細なインプレッションは後日にしようと思うが、大まかにいうとそれは「上質なXV」であった。「フィット」と「フィット・ハイブリッド」の関係に近いといえましょう。

    
 そして、フリーランダーの後釜のSUVを物色中のニータ氏。
 氏は、「ノーマルXV」→「ハイブリッドXV」→「フォレスター」の順に試乗。
 私としては、フォレスターを推したい。なんてったって、あのクルマは「スペアタイヤ標準装備」なのだから・・・ 

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レストラン モナムール

2013年06月23日 | グルメ&観光

    
 我が家に舞い込んだ一枚のチラシ。
 「レストラン モナムール」がグランドオープンし、6月22日まで半額キャンペーン実施とのこと!

    
 そして半額キャンペーンの最終日6月22日。我々一家は、慌てふためいて、そこへと駆け付けた。

    
 やはり「半額」とか「大盛り無料」とか「おかわり無料」の文字に弱いのは、庶民の悲しい性(サガ)である。

    
 価格は、基本的に700円と、なかなかリーズナブル。ほぼラーメン一杯分のお値段で、お洒落なランチが愉しめるのだ。
 半額キャンペーン中ということもあり、私がチョイスしたのは一番お得感の高い「ビーフシチュー」である。なんてったって、900円の品が、450円でいただけるのだから!
 また、デフォルトで、自家製パンorライス・サラダが付いてくるのも、見逃せないチャームポイントだ。

    
 まずは前菜のサラダが供された。
 新鮮な野菜たちに組み合わされる、さっぱりとした酸味のドレッシングが、実に健康的なテイスト。

    
 焼きたてのバターロール。
 表面には適度な張りがあり、内面の生地はふわっと柔らかくしなやか!
 んまいパンである。

    
 そして、メインディッシュのビーフシチュー。
 ブラウンのそれに、鮮やかなグリーンのアスパラが映える。

    
 その、とろっとろに柔らかな牛肉といったら!
 これは、定価の900円だったとしても、そのCPは非常に高いと思う。

 なお、妻子たちはハンバーグ系料理を食していたが、それもなかなか素晴らしそうな感じであった。
 その肉厚なハンバーグを箸で割ると、そこから肉汁がじゅわっと沁みだしてきており、傍目にも実に魅惑的だったのだ!
 妻子たちに感想を尋ねたところ、当然ながら高評価!某ハンバーグチェーン店のモノを、はるかに超越したお味であり、ハンバーグを食すなら、今後は「モナムールで決まり!」とのこと。
 あゝ、ビーフシチューもウマかったのだが、私も、そのハンバーグを喰ってみたい!次回は、ハンバーグ系をオーダーしなければ。それは、私に課せられたミッションなのである。

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ウイークエンドは「ガル」でランチ

2013年06月22日 | グルメ&観光

    
 2週連続で、石狩市浜益の「カフェ・ガル」でのランチ。
 このお店は、「基本的に、夏季のウイークエンドしか営業していない」模様である。


    
 まずは先週末。初めて、そこに潜入した。
 その日は残念ながら曇っていた。だが、天気が良ければ、カウンター席からのこのオーシャン・ビューは、最高であろう。小粋な穴場的デートスポットと言えましょう。

    
 この日の私のチョイスは「活ホタテ丼」(800円)。
 メニューがイラストというのが、また手作り感があって素晴らしい。

    
 ぷりっぷりのどでかいホタテ貝柱が、てんこ盛り!

    
 そこはかとなく潮のかほりのする、あま~いホタテ!
 味噌汁付で800円は、実にCPに優れている。すんばらしい!


    
 そして今週末。気に入ったので、またまた来てしまった。
 今回のチョイスは、「豚しゃぶの冷製パスタ」(700円)。

    
 若干酸味のあるドレッシングでいただくそれは、まさにサラダ感覚!
 柔らかな豚としなやかな野菜たち。素材の良さが、活きている。
 デフォルトで付いてくる「カボチャの冷たいポタージュ」は繊細に甘く、舌触りもなめらかにそこにハイブリッド。
 いやあ、夏にピッタリの、お洒落ランチである。価格もなかなかリーズナブル!


 マイ・フェイバリット・ショップが、また増えてしまった・・・!
 次回は「浜益牛コロッケカレー」(700円)を狙い撃ちしよう。

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JAふらのビーフカレー

2013年06月21日 | モノローグ

    
 「レトルトカレー+サトウのごはん」でのブレックファスト。
 チョイスしたカレールーは、「JAふらのビーフカレー」(実売価格178円)である。

    
 「玉葱」「じゃがいも」「人参」「生姜」「りんごピューレ」「トマトペースト」。
 これらの原材料は、野菜不足に陥りがちな単身赴任の私の、美容と健康に資すること請け合いだ。

    
 そして、それは期待通り。味の粒立ちが細かく、なめらかでウマいカレーであった。
 具がきっちりと生き残っているのも、大いに評価すべきポイント。
 桃屋の福神漬が、これまたカレーを引き立たせ、重要なバイプレイヤーとなる。
 気分的にリッチな、朝のひとときであった。

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お手軽いかめし

2013年06月20日 | モノローグ

    
 イカの缶詰と炊飯器で、またまた炊き込みご飯。

    
 缶詰を炊飯器に入れて、水の量を合わせて、炊くだけである。
 ・・・いやあ、最近、コレばっかりだ。

    
 とはいえ、出来あがったそのルックスは、意外なプレミアム感のある「いかめし風炊き込みごはん」である。
 そのお味自体は、若干、甘かった。今後は少しだけ醤油をプラスして炊けばよいかもしれない。
 また、薬味に「紅ショウガ」あたりがあれば、さらに充実感が増すであろう。

    
 その日の朝食&お昼の弁当が、これである。
 低コストで、2食分。缶詰炊き込みご飯、やめられませんな。

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キリン 澄みきり

2013年06月19日 | モノローグ

    
 パッケージデザインに惹かれて、ついつい買ってしまった。

 飲み始め。「第3のビール」としては、確かにスッキリしているという第一印象であった。
 ・・・だが、冷静に吟味すれば、やや甘味とベタな感じも舌に残る。
 パッケージデザインが、味覚に与える印象は大きい。あらためて感じた私なのであった。

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こてっちゃん ワインによくあう牛もつのトマトソース仕立て

2013年06月18日 | モノローグ

     
 今夜は、伊藤ハムの「こてっちゃん ワインによくあう牛もつのトマトソース仕立て」で、ちょっと贅沢気分のディナー。

    
 原材料をチェックしたところ、「もつ」のみならず野菜類も豊富で、栄養バランスにも優れていると思われる。

     
 パッケージ内容&作り方はシンプル。この無機質なレトルト袋の中身を容器に移し、ラップをして500Wのレンジで2分半温めればいいのだ。

    
 いやあ!コレ、ワインのみならず、ビール(発泡酒)にもよくあうじゃありませんか!酸味と甘味の「トマトソース」と、柔らかな「もつ」との、意外な出逢い。白インゲン豆の存在が、なんともチャーミング。裏方役に徹して、決してでしゃばらないガーリックは、第1期長嶋監督時代の河埜のようなスタンスで、そこに溶け込んでいる。

      
 そこにブラックペパーをちょっとまぶすと、ピリリとお味が引き締まり、斬り込み隊長柴田の、赤い手袋を思い出してしまう。本日も、充実のディナーであった。

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ちびホタテ三昧

2013年06月17日 | モノローグ

    
 同僚さんより、茹でた「ちびホタテ」を、たくさんいただいた。

    
 軽~く塩味が付いているので、そのまま食べればおつまみに!

    
 さらには、炊飯器にいれて、炊き上げると・・・

    
 簡単「ホタテめし」の出来あがり!貝柱が、いいあんばいで、ほぐれてくれている。

    
 それは、朝食&お昼の弁当として活用させていただいた。
 なんと充実した食生活なのでしょう。ちびホタテ、大車輪の活躍である。ありがとうございました!

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チャロ君写真館 ’08.12.1~’10.11.28

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チャロ君写真館 ’14.01.01~’14.12.27

チャロ君写真館 ’15.01.01~’15.12.27

Waterlogueチャロ君

チャロ君写真館 ’16.01.01~’16.06.25

チャロ君写真館 ’16.07.29~’16.12.28

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チャロ君写真館 2018

チャロ君写真館 ’19.01.01~’19.09.07

チャロ君写真館 ’19.09.22~’19.12.31