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北斗の拳―完全版 (7) (BIG COMICS SPECIAL) コミック – 2006/4 武論尊 (著), 原 哲夫

2016-08-26 06:00:22 | ★★★☆☆おもしろかった
北斗の拳―完全版 (7) (BIG COMICS SPECIAL) コミック – 2006/4
武論尊 (著), 原 哲夫



場所:江東区図書館

剛の拳でラオウに迫るトキ、きかぬきかぬのだ、生涯最後の涙を流すラオウ、残りの余生をやすらかにくらすがよい。
ラオウ不在の間を守っていたリュウガ泰山天狼拳、ユリアの兄、ケンシロウを本気にするためあえてトキに手をかける、相対したケンシロウの力に確信、時代はラオウよりケンシロウ。
南斗五車星編、風のヒューイ、炎のシュレンはラオウを止めることはできず。
山のフドウはケンシロウと共に南斗最後の将の元へ、動かぬ雲のジュウザ、最後の将の招待を知り決意するジュウザ、ユリアの腹違いの兄。
ラオウのカブトを割り黒王号からラオウを地に立たせるジュウザ、変幻自在のジュウザに修行時代を思い出すラオウ、正面からラオウを受け止めると見せて狙いは黒王号、黒王号を奪い去りラオウの足を奪うジュウザ。
流砂から子供を救うため自ら嵌り込むフドウ、最後の将の元へと急がせたはずのケンシロウが戻りヒルカを一蹴、そのさまを見る黒王号にまたがったジュウザ、ユリアが愛したケンシロウを見極め、再びラオウの元へ。


【シリーズ】
北斗の拳―完全版 (6) (BIG COMICS SPECIAL) コミック – 2006/3
武論尊 (著), 原 哲夫
http://blog.goo.ne.jp/shinyability/e/07ef9a531b54c10ce1e9a8dad7e0c0f1

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