ハリックの診断即治療&虹彩と、Kenさんの経済学&スケッチ

虹彩には、体質や、現在、過去、未来、のデータが秘められています。虹彩学による虹彩分析を針灸、巨針、食事療法の指針に!

体験入学を2月28日に行います (2/28の臨床実践塾)

2021-02-16 10:45:16 | 診断即治療と虹彩学
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1年前に「しちせい特殊鍼法研究会」を発足させ、早い人は既に成果を出しています。
特に若い人は理解が早く、飛び級並みに進んでいます。
一人は既に「講師」として認定しました。

もう一人は、来月初旬には講師に認定されるはずです。
このお2人は、特別な環境にあるのですが、学ぶ姿勢も違います。

しちせい特殊鍼法は、人体惑星試論(通称七星論)がベースですので、基本理念を理解しています。
基本理念とは「何ために存在し、何をやっているのか」を示すものです。

つまり、しちせい特殊鍼法は、

① 伝統鍼灸で解決できないことを研究する

② 短時間に好転させるテクニックを考える

③ 短期間に鍼灸テクニックをマスターする

④ 機会があれば学んだことは発表する

などが挙げられます。

現在、オンライン化しようとしている治療師はたくさんいると思いますが、そのヒントは症状から診断できる技術ではないかと考えています。
患者さんから、いくつかの症状を聞いて、「それは○○に異変が起こっているからですよ」と言いきれるかどうかということです。

このようなことを考えると、技術を磨いた方が生き残る秘訣になりそうですね。
その一つの方法として、「しちせい特殊鍼法研究会」があるのです。
本会では、「3年の価値あるモノを1年で学ぶ!」ことをモットーにしています。

ですから、
「脈診は一週間で」
「基本実技も一週間で」
学べるようにしてあるのです。

と言っても、「ほんまに~?」と考える人は多いと思いますので、2/28の臨床実践塾で、「体験入学」としてセミナーを開催することにしました。
詳細は2~3日うちに、このブログと当院のHPに掲載します。

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