ハリックの診断即治療&虹彩と、Kenさんの経済学&スケッチ

虹彩には、体質や、現在、過去、未来、のデータが秘められています。虹彩学による虹彩分析を針灸、巨針、食事療法の指針に!

マダニ……。初めて見ました

2020-06-17 08:42:26 | 診断即治療と虹彩学

 

この「診断即治療」は、http://sichisei7.jp/blog-entry-924.html にも転載しています。

 

 

皮膚に食い込んでいるマダニ

 

取り出したマダニ

 

 

スタッフが、患者さんの腰部を指差して

「マダニじゃないですか」と言うので、見たら「脂肪の腐ったモノ」に見えた。

 

「これは脂肪の腐ったモノでしょ」と、ティッシュで取りました。

 

驚いた~~~~

 

動いているのです。

 

マダニは初めて見たので、驚いたのですが、逃げないようにと思い、そのまま押し潰した。(^_^;)

 

で、ネットで「マダニ」を検索したら、

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ダニ類の多くは、長時間(10日以上のこともある)吸血します。吸血中のマダニを無理に取り除こうとすると口器が皮膚の中に残り、化膿することがあるので皮膚科等の医療機関で適切な処置(マダニの除去や消毒など)を受けてください。
マダニに刺されて数日後に、発熱、頭痛、発疹等の症状が出た場合は、医療機関を受診し、医師にマダニに刺されたことを相談しましょう。
また、山林や草地に立ち入って、1から2週間してから発熱などの症状が出た場合にも、念のため医療機関を受診しましょう。なお受診の際には、山林や草地に入ったことを医師に申し出て下さい。

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と書かれていた。

 

しかし、ご本人は、

「畑に行ったので、そこで噛まれたと思うわ」と平気な様子でしたので、

 

「慣れているようだな」と思い、特に噛まれた痕への治療はせず、アルコール綿花で拭いただけにした。

 

※ 危険があると思ったら、菌を殺すつもりで、おそらくお灸をしていたと思います。初めてでしたので、スタッフに「近所ではマダニをよく見るんですか」と尋ねてしまった。「いや、初めてですよ」と言う。まるで、そのスタッフが「マダニ村」に住んでいるかのような質問をしてしまったので、「どのように誤解を解こうか」と考えていたら、時間が経ってしまい、結局何も言わずに済ませてしまった。(^_^;)

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