ハリックの診断即治療&虹彩と、Kenさんの経済学&スケッチ

虹彩には、体質や、現在、過去、未来、のデータが秘められています。虹彩学による虹彩分析を針灸、巨針、食事療法の指針に!

10月24日の「目分析」の説明会:治療のために「目」からの情報を知る

2021-10-18 10:43:26 | 診断即治療と虹彩学
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このスクレラの方は心臓の血流が良くないようです



10月24日に「目分析」の説明会を開催することにしました。

日 時:2021.10.24 午後1時~3時(2時間)
場 所:新城針灸治療院
必需品:スマホのある方はご持参ください
受講費:5.000円
資 格:誰でも参加できます
定 員:10名
要予約:必ず予約が必要です
問合せ:木、金、土の10:00~19:00
    (上記以外は留守録をして頂ければ折り返し連絡させて頂きます)
    でんわ:06-6765-7622 

一部の報道で、「12月にコロナの第六波がやって来る」と放映されました。
その対策として、私達ができる事は「通信治療」です。

虹彩やスクレラ分析をして診断とするのですが、潜んでいた病因が見つかるので助かります。
それは、虹彩学やスクレオロジーを研究していたころから分かっていたことですが、今回は
「通信治療」
をするための研究になりますので、集中して作業を進めています。


通信治療は、前から電話でやっているのですが、電話だけだと「情報が足りない」と感じることがあり、もっと多くの情報を集めるために「目での診断」を使うわけです。
「目での診断」のために、各自で虹彩やスクレラを撮影して、当院に送ってもらい、当院で「虹彩分析」や「スクレラ分析」(白目分析)をすることにしたのです。

通信での「虹彩分析」はカメラの関係で難しかったのですが、一つのアイデアが出てきたのです。
虹彩分析やスクレラ分析で大切なところは「解説」です。
しかし、解説をすると話が長くなり時間がかかり過ぎるので、通信にすればそれがカバーできます。

今度のセミナーは、「来院できない方や遠方の患者さんを治療する方法」になります。
家庭療法での治療なので誰でも参加できます。

※ 特殊鍼法も使いますので、鍼灸師には得るものが多いと思います
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