リバプールが本田獲り/報知
なんか、とんでもない事になってきたなw
リバプールでスタメンなんぞに名を連ねようものなら、
あっという間に俊輔を飛び越えてしまう。
エールで現在得点王!
前から思ってたんだけどセカンドトップが適職なんじゃないの?
なんか、とんでもない事になってきたなw
リバプールでスタメンなんぞに名を連ねようものなら、
あっという間に俊輔を飛び越えてしまう。
エールで現在得点王!
前から思ってたんだけどセカンドトップが適職なんじゃないの?
今度はどんどん獲る 内部昇格外れた選手に第2のチャンス(中スポ)
先週末のトレーニングマッチに、2006年度の高円宮杯準Vメンバーだった、
元・名古屋ユースの久保(明治大)、森本(中京大)、後藤(中京大)の三名が、
グランパスの練習生扱いで出場していたそうです。
久保は強豪・明治大学でエースストライカーに成長し関東大学選抜にも選出、
後藤は一年生の時から中京大でレギュラーとして試合に出場しインカレでのベスト4進出に貢献、
森本も後藤と同じく一年から不動のレギュラーで大学日本代表の常連選手にまで成長。
(月刊グランに森本に関しての記事が掲載されてるよ)
麻也の世代は合計四人がトップ昇格を果たしたが、
麻也以外の三人はレギュラーの壁を破れず試合出場にもあまり恵まれていない。
近い将来、大学経由組との立場の逆転現象が起きたりするのだろうか。

後藤雄平

森本良
久保の大学入学後の画像は自前で用意できんかったw
ググると出て来るので各人で探してみてください。
先週末のトレーニングマッチに、2006年度の高円宮杯準Vメンバーだった、
元・名古屋ユースの久保(明治大)、森本(中京大)、後藤(中京大)の三名が、
グランパスの練習生扱いで出場していたそうです。
久保は強豪・明治大学でエースストライカーに成長し関東大学選抜にも選出、
後藤は一年生の時から中京大でレギュラーとして試合に出場しインカレでのベスト4進出に貢献、
森本も後藤と同じく一年から不動のレギュラーで大学日本代表の常連選手にまで成長。
(月刊グランに森本に関しての記事が掲載されてるよ)
麻也の世代は合計四人がトップ昇格を果たしたが、
麻也以外の三人はレギュラーの壁を破れず試合出場にもあまり恵まれていない。
近い将来、大学経由組との立場の逆転現象が起きたりするのだろうか。

後藤雄平

森本良
久保の大学入学後の画像は自前で用意できんかったw
ググると出て来るので各人で探してみてください。

本田開幕弾&アシスト!PSVとドロー/スポニチ
本田圭佑 開幕戦で1ゴール1アシスト/TimeWarp
これで中田英のセリエAデビューの衝撃に並んだかな?
オランダ屈指の名門クラブ、PSVの敵地での開幕戦、
0-2のビハインドで迎えた後半、本田圭が1ゴール1アシストを記録し、
ドローに持ち込ませ3万3千の観衆を黙らせた。
VVV本田「誰も止められないところまで1年で突入したい」
そういえば、ちょっと前のnumber読んだけど、
反町への造反騒動はマスゴミの捏造だったらしいね。
成金ゴリラの年俸40億への果てしなき旅は、まだ始まったばかりだ。
ドリブル上手くなりすぎだろw
フィジコンだけじゃなく間合いで抜く感覚マスターしたっぽいな。
ちなみに抜かれたのはメキシコ代表とオランダ代表らしい。
大分に負けて今年リーグ対戦成績が7勝5分8敗に。
しょうもないゴロ合わせとかいらないんですけど。
決勝点を相手のブライティストホープに献上するお約束も勘弁してくれ。
J-League Division1 第20節 大分v名古屋
失点シーンまでは文句のつけようの無い試合運びだった。
直志、慶のWボランチが今シーズン最高レベルに機能し、バイタルエリアに攻撃の基点を作らせず、
最終ラインでは麻也が相手FWに入るクサビのパスを全て弾き返し、
大分攻撃陣に手も足も出させないパーフェクトな守備だった。
攻撃陣もわりと早い時間帯にリズムを掴み、
相手最終ラインの右サイドが穴とわかると小川や玉田が一気呵成で攻めたて、先取点をゲット。
直志のミドルシュートが連続で枠内に飛ぶという目を疑うようなシーンまであった。
敗因に関しては采配ミス、ピッチ上に居た選手たちの集中力の欠如など、
いろいろあるだろうが、同じような負け方を二度としなければそれでいい。
しょうもないゴロ合わせとかいらないんですけど。
決勝点を相手のブライティストホープに献上するお約束も勘弁してくれ。
J-League Division1 第20節 大分v名古屋
失点シーンまでは文句のつけようの無い試合運びだった。
直志、慶のWボランチが今シーズン最高レベルに機能し、バイタルエリアに攻撃の基点を作らせず、
最終ラインでは麻也が相手FWに入るクサビのパスを全て弾き返し、
大分攻撃陣に手も足も出させないパーフェクトな守備だった。
攻撃陣もわりと早い時間帯にリズムを掴み、
相手最終ラインの右サイドが穴とわかると小川や玉田が一気呵成で攻めたて、先取点をゲット。
直志のミドルシュートが連続で枠内に飛ぶという目を疑うようなシーンまであった。
敗因に関しては采配ミス、ピッチ上に居た選手たちの集中力の欠如など、
いろいろあるだろうが、同じような負け方を二度としなければそれでいい。







