スタジアムでは何時もガチ

☆祝18年目の初リーグ制覇☆

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

【ジュビロ磐田ユース戦/プリンスリーグ@港サッカー場】

2006-04-30 | 【蹴球総合】
4月29日(土) プリンスリーグ@名古屋市港サッカー場
名古屋ユース 4-2 磐田ユース
得点者:久保(名)、福島(名)、伊藤祐(磐)、伊藤祐(磐)、吉田(名)、花井(名)




昨日は、港サッカー場(昔、ナ杯が開催されていましたよね、懐かしい)へ、
【プリンスリーグ】を見に行って来ました。
名古屋グランパスユースvsジュビロ磐田ユースの一戦。

*******************************************************

あおなみ線(運賃が高い…)に揺られて、一路、野跡駅へ。
試合開始直前に駅についたのにも関わらず、
サークルKに寄り道し(お腹減り杉だったのよ)、スタジアムへ向かうと、
試合開始より、5分程時間が経過しており、
すでに名古屋が一点先制済み!
(得点者:久保)
貴重な得点シーンを見逃して、少々凹んでしまった訳で。

しかし、その後も試合をコントロールしていたのは、
名古屋ユースの方で、攻撃の起点となっていたのは、
中田花井の2年生コンビが君臨する右サイド。
チンチンにするとは、正にああいう事をいうのであろう、
連携でも個人技でも、相手を圧倒。

サイドライン際で、相手にぴったり張り付かれても、いとも簡単に、
PA付近まで突破をはかる、中田のテクニックに超ビックリ!
「君はフィーゴか!?」と、心の中で叫んでしもたよ。

花井のテクニックも超絶級で、
サーカスのようなトラップやボールコントロールから、
敵の急所を突くようなキラーパスを再三供給。
ジャニ系のルックスと同じく、華のあるプレースタイル。
将来が楽しみな選手の一人ですね。

その右サイド、中田からのピンポイントクロスを受けた、
左サイドの新川”メッシ”織部が、ドフリーでファーに構える福島へ、
これまたピンポイントで合わせて追加点。

その後、磐田ユースの猛追にあい、
あれよあれよという間に、同点にされてしまい、
(スピードスター・伊藤佑介にしてやられました)
嫌なムードが漂う中で前半終了。

*******************************************************

そして、後半戦。

特に、前半戦終了間際の悪い流れをあまり引きずっている様子は無く、
カウンターから、メッシ・新川がドリブルで一気に
抜け出すと、PA内で相手DFと、もつれてPKをゲット。
それを主将・吉田が冷静に決め、勝ち越し点ゲット。

そして、トドメとも言える4点目の駄目押し弾は、
ファンタジスタ・花井の一人舞台によるものでした。

左サイドから斜めに入るスルーパスを中央で抜け出すように
受けると、背負う2人のDFを、トラップと足技で料理し、
そのままPAに進入し、胸トラップで相手GKまでもをかわして、
無人のゴールネットを揺らすという、超ド級のスーパーゴール
スタジアムがどよめきに包まれました。

試合終了間際に磐田の猛攻にさらされるシーンもありましたが、
守護神・長谷川のスーパーセーブなどで、しっかり守りきり、
失点する事無く、凌ぎきりタイムアップ。

完勝、とまでは行かない内容でしたが、
見ているものの心を躍らせるような試合でしたね。



*******************************************************

名古屋ユースの選手達は、
それぞれが自分の技術に自信を持ってプレーしており、
局面でも実に落ち着いていましたね。
んで、まぁ、やっぱり、個人の能力が高いから、
見ていて楽しいプレーが本当に多くて、
サッカー観戦って、こんなに面白いものなんだ!
と久しぶりに感じされられましたね。
いや、ほら、普段見ているサッカーがあれだからさ、余計にね…

7月8日(土)と、7月15日(土)にも、
プリンスリーグ@港サッカー場名古屋ユースの試合が行われるそうなので、
また観に行こうと思っています。

トップチームの試合でフラストレーションが溜まっている、
サポーターの皆さんも、一度ユースの試合を観戦してみてはいかがでしょうか?
自信を持っておすすめします。

(終)

*******************************************************

【重戦車・久保】(髪伸びたね!)

【メッシ・新川】

【ユースニュース】

【あおなみ線】

【名古屋市港サッカー場】
コメント

【今日はFC東京戦@味の素スタジアム】の回

2006-04-29 | 【蹴球総合】
今日の名古屋は、味スタでFC東京と対決です。
今現在、白星に恵まれてない両軍のプライドをかけた、
グダグダな泥仕…、否、
意地と意地のぶつかり合いになる事でしょうきっと。

東京/飛田給まで、遠征する気になれなかった僕は、
今から、港サッカー場【新川”メッシ”織部】の天才プレーを拝んで来ます。
(ジュビロ磐田ユース戦/プリンスリーグが開催されるのですよ)


オ~リベ~♪ アレアレアレ~♪

*******************************************************

ユースアカデミースケジュール→【公式より】

寝不足なので、現地で寝てしまわないか、ちと心配。

…実は、昨日とても悲しいニュースを耳にして、
寝付く事ができず、2時間程しか寝ていないのですよ。

【悲しいニュース】

こんな悲しいニュースを耳にした翌日の天気が、
どんよりとした曇り空とは… 今の気分にマッチしすぎだよ…
事実上の芸能界引退じゃん…
(何気に、”隠れモーヲタ”で”隠れこんこんヲタ”な事をカミングアウトしちまったな)


*******************************************************

紺野あさ美写真集 「ASAMI KONNO」

ワニブックス

このアイテムの詳細を見る


紺野あさ美写真集(DVD付)「なつふく」

ワニブックス

このアイテムの詳細を見る

コメント   トラックバック (1)

【SUMMER SONIC 2006】の回

2006-04-23 | 【蹴球総合】
 
            


当然、今年も開催されます→【公式ウェブサイト】

去年は、一日しか参加しなかったのですけど、(ちなみに大阪の初日)
今年は両日共に参加しようと思っています。

去年は、【DON'T LOOK BACK IN ANGER】の合唱に加わりたいが為に、
最初で最後の来日かもしれなかった、ギミギミズを諦め、
(オエイシスなんてしょっちゅう日本に来るのにな)
ゼップ会場のステージ前方で、パヒー アミユミカエラを見つめているうちに、
ロディフレイムを見逃したりして、(アズテックカメラの曲たくさん演ったらしいね→ロディ)
後に大後悔したので、今年は念入りに計画立てて、
本番に臨みたいと思っております。

とりあえず、
【ARCTIC MONKEYS】【DAFT PUNK】【DJ SHADOW】は、
絶対に見るつもり。
(MUSEアクモンの時間帯が被りそうな悪感…)

*******************************************************

When the Sun Goes Down
Arctic Monkeys
Domino

このアイテムの詳細を見る
コメント

【川崎フロンターレ戦@瑞穂陸上競技場】の回

2006-04-22 | 【蹴球総合】
正直、試合前から勝てると思ってなかった、今節。
やはり、負けるべくして、負けてしまいましたね。

プレスがまるで効いていなく、ボールが収まらない中盤、
ついに覚醒した、川崎のサイドアタッカー・DQN森のショータイムと化した左サイド、
この二つのエリアの酷さが特に目につきましたね。

得意のノッキングを効かせた、亀のような非恐怖的な攻撃、
後方からの飛び出しに対処しきれない相変わらずの守備、
カウンターを得意とするチームを相手にしているにも関わらず、
プレゼントパスのオンパレード、
…この内容でどうやって勝てるのかと。

試合開始直後から、機能しなさそう臭が漂いすぎてが鼻栓が必要にすら思えた、
玉田ワントップも、案の定、機能せず。
玉田がボールを受けてから、次に起こすアクションの時点で、
ほぼ100%相手にボール取られてましたしね。

そして、今日のハイライトシーンともいえそうな、
N村N志(プライバシー保護)のズッコケ珍プレーを見た時には、
もうね、うっすらと涙が浮かんできてしまいましたよ。
(ピッチにバナナの皮なんて落ちてなかったよね?)

…早く、中断期間が来てくれないかなぁ、本当(涙)

*******************************************************

そんな見所ゼロに近い試合の中で、途中から出場した、
【山口 慶】は存在感をアピールできていたのではないでしょうか?

相手のサイド攻撃を封じる守備力、忍びのようなオーバーラップ、
高精度なグラウンダーのクロスetc.
見所のあるプレーをする選手なので、もっと試合で見て見たいですね。

今年は、なかなか出場機会に恵まれていませんが、
腐らずに頑張って欲しいものです。


ドン・ドン・ドドドン! やまぐちー けい!
コメント (6)   トラックバック (10)

【the band apart/FINE LINES@今池ハックフィン】の回

2006-04-21 | 【蹴球総合】
3月16日に見に行ったライブのレポを今頃書きます。
(正直、記憶が曖昧)

とりあえず、この日のハックフィンは、オサレ率が高かったですね。
男女比は半々ぐらいだったかな。

Tシャツ、ハーフパンツ、ピアスにバンズで武装したパンクキッズだらけの、
バトルモードな前日とは全然、客層が違ってましたね。
(ちなみに前日はブラフマンvsノットリのイベントでした→)

ハスキンっ子なワタシの、この日の目当ては、the band apartでは無く、
【FINE LINES】でした。

バンド形態になってからの、FINE LINESを見るのは、
この日が通算2度目だった訳ですが、
やっぱ良いですね~♪

特に今回は新作が発表された後なので、知っている曲が多く、
ノリやすかったですね。

相変わらず、おしゃべりが苦手なようで、
チューニングしている最中は場内沈黙(苦笑)
前回、ハックに来た時に、自ら、MC担当と名乗っていた、
テッキンもこの日はまったくしゃべる気茄子。
(途中までマイクが地上2mの所にセットされてたしw)

バンドサウンドの中で、ドンドンの声を聴いていると、
どうしても、ハスキンを思い出してしまいますね。
SMALL RED LIGHTWRITE TO MEの後に、
NEW HORIZONJUST A BEGININGの演奏が始まっても、
なんら違和感無く溶け込めてしまいそうだったしな。

まぁ、でも、
ハスキンのメンバーがこうして頑張っている姿を見るとグッときますね。
これからも、いい曲聴かせてね。




【FINE LINES ~テラスの午後3時~】

【3 P 3 B L t d .】

*******************************************************

で、バンアパです。
この日のお客さんは、バンアパ目当ての人が中心だったようで、
FINE LINESの時と場内のノリが全然違う…
二日続けて、マイノリティと化してしまった、ワタシ。
(前日のハックは、ノットリがブラフヲタの地蔵攻撃の前に沈んだのよ→)

バンアパのCDは一枚しか持ってなくて、
知っている曲があまり無かったという事で、後方から眺めていたのですが、
とても心地よい音でしたねぇ。
オサレメロディー爆発といった感じで。
夜のドライブデートのBGMに最適なのじゃないですかね?

ライブの終盤辺りに何気なく斜め後ろを見ると、
そこには、ノットリ・ダイチャンが。
「おぉ…松原さん、昨日は本当にお疲れ様でした。」
とテレパシーを送っておきましたw

(レポ糸冬り)

Eric.W
the band apart
インディペンデントレーベル

このアイテムの詳細を見る

↑僕が唯一持っているバンアパの作品がこちら。
コメント

【カムバックマイドーターズレコ発@ハック】

2006-04-17 | 【蹴球総合】
そういえば、先月のファインラインズ/バンアパのレポまだ書いてねぇや。
今週末ぐらいに書こうかな…(もうだいぶ記憶薄れてるけど)

昨日はカムバックマイドーターズのレコ発を観に行きました。

まぁいろいろ書きたい事はあるんだけど、ちと時間がありません。
今週末にでも清書してアップいたしますので、しばしお待ちを。

(昨日のVo.のいでたちが、一年前ぐらい前のテュンクに似てたのには苦笑)
コメント

【アルビレックス新潟戦@新潟スタジアム】の回

2006-04-17 | 【蹴球総合】
実際に観戦していない試合の記事を書くのは、
ただでさえ気がのらないいうのに、
今節は、試合内容のデータを見るとさらに書く気が失せてくる。
(支配率32%て…)

グダグダのドローかな?と予想してていたのに、それを下回るところは、
いかにも名古屋という感じで…

何が一番気に入らないって、海本兄に年一の活躍された事かな。
(カイモトキョウダイ、ウザス!)

本田のプレー以外、見所無いね、今の名古屋は。
(糸冬)

【赤鯱伝説/アルビ戦】

*******************************************************



《グランパスMF24》 本田圭佑 Part3
コメント (3)   トラックバック (2)

【セレッソ大阪戦@長居スタジアム】の回

2006-04-14 | 【蹴球総合】


水曜日は、【ナビ杯・セレッソ戦】でした。
平日の長居、見に行ける訳がありません。
はぁ~ロト6当たらないかなぁ(買ったことないけど)

【ホンディ】、長居でフリーキック決めるなよ(哀)
現地組の方々、超裏山C…

俊哉のFW起用、楢さんの復帰などなど、
試合開始前は、見所が多いのでは?と思われていましたが、
聞くところによると、内容はグダグタだったそうな。
なんか最近の試合はドローに終わる事が増えて来ましたよね。
明日の新潟戦もドローのような気がしてきた。
しかも、グダグタの内容で。

そういえばさ、片山って、なんで干されてるの??
すっかり、トップチームで名前を見なくなったような…
コメント (3)   トラックバック (1)

【シトン、襲来】の回

2006-04-09 | 【蹴球総合】


二千五年初春、【Jリーグ】に突如として襲来した、【巨大艦ワシントン級】

日本初襲来となった、ゼロックススーパーカップ二千五決戦にて、
中澤那須を同時に砲撃し、殉職させた脅威の破壊力は、
瞬く間に日本全土を震撼させた。



各クラブのサポーターは、きたる【ワシントン初上陸】の日に備え、
2ちゃんねるスレッド、【ワシントン対策本部】にて防衛に関する協議を重ねたが、
その健闘虚しく、被弾、殉職の報が日本各地を飛び交った。

そして、二千六年、
【浮沈艦ワシントン級】は、原子力級の破壊力を携え、再び日本に襲来したのだ。

超ワロスw→【シトン、襲来】(トロ某通信兵さん製作)

*******************************************************


【ワ級のチャント】【クリック】

コメント (2)

【京都パープルサンガ戦@豊田スタジアム】の回

2006-04-08 | 【蹴球総合】
今日は、お久しぶりの京都戦でした。
松井黒部朴智星がいた頃の面影がすっかりなくなっていましたな。
J2に転落するのって怖い事なのよね、やっぱり(納得)

先週の浦和戦で、頑張りすぎた反動が恐ろしかった今節。
とりあえずスタメン見て、ビビッた。

ヒラリン・キラカーン、ワントップてw

そんな訳で、スタメンのメンツを見る限りは、4-6-0システムとも言えそうな今日の布陣。
前線にキープ力があって、ボールを回せる面子を揃えただけあって、
この日のにゃごやは、前線でボールをきれいに繋ぐ×②(ビクーリ!)
サイドから中へ切れ込んだり、サイドを破って良質なクロスを放り込んだりと、
J2上がりの京都に情け容赦ない攻撃を浴びせる×②(ほんとビクーリ!)

しかし、所詮はヒラリンの偽装ワントップ4-6-0システム
いくらキレイにボールを繋げども、フィニッシャーがいねぇw
当然、得点の匂いはゼロ。
う~ん、もったいない。
(ヒラリンは難しい役割をしっかりとこなしていたとは思うんだけどね。)

そんなこんなで前半が終了。
後半開始と同時に、有村プチドゥンガ・須藤が入れ替わり、フォメが3バックへ変更。
(有村、今日は良い出来だったのにな…)

一試合を通じて、重戦車キープ&重戦車ドリブルで左サイドを完全制圧していた、
ホンディのクロスに鋭く反応した、直志のシュートにて一点を先制したものの、
後半から敷かれた、3バックシステムの不安定さと、交代で入った須藤の不調が響き、
同点に追いかれてしまいまひた(ガックシ…)

我思うに、同点に追いつかれた理由としては、
中途半端に一点を守りきろうと考えたせいなのではないかと。
先制点をもぎとった直後に、スギーニョを投入し、
2点目を狙いに行くべきだったのでは?

同点に追いつかれてから、スギーニョを投入しても、いかんせん時間が無さ過ぎる。
それに、後半終了間際では、味方もバテバテで、
デュウフ級スギーニョの高速アタックに誰も追いつけなくないか?

今日の格言→攻撃は最大の防御
*******************************************************

そんな訳で、今日は1-1のドロー。
文字通り、痛み分けに終わりますた。チャンチャン♪

*******************************************************

そうそう、
今日は、吉村会長のプレーに感動しました。

90分間、絶え間なく、縦へ横へと走り回り、攻撃に守備にと奮闘。
んで、ビルドアップのショートパスも及第点の出来。
さらには、試合終了間際のおバテな時間帯でも、
最終ラインをカバーしたり、スギーニョアタックに追いついたりと、
正に脅威の心肺機能
心肺機能だけなら、完全に代表クラス
あの決定機でゴールを決めてたら、神でしたよねぇ~
まぁでも、それはねぇ、贅沢な注文ってものですよ。

これからも、ガンガレ!【吉村会長】


よっしむら けいじ えぇおぉ~♪
コメント (8)   トラックバック (10)

【浦和レッズ戦@埼玉スタジアム】の回

2006-04-02 | 【蹴球総合】
戦前の予想で、虐殺確定と思われていた今節。
今日は良い意味で予想を裏切って、見事スコアレス・ドローで試合を終えました。
正直怖いな、中位力

後半に見せた、怒涛の攻撃ラッシュにはびびった。
一歩間違えたら、点決めてたね。

今日は現地に行けなかったので、スカパーで観戦していたのですが、
画面に向かって、こぶし握って絶叫しちゃいましたね(お恥ずかしい)

アウェイという事を考えれば、勝ちに等しいドローでしたな。
最終決戦兵器・シトン砲を徹底的に封じ込めた、ディフェンスラインは本当に良くやった。
機動戦士増川MK-2が高さで、古賀がボディコンタクトでシトン砲を完封。
有村も体張って止めてたしね。

その他にも、ホンディ-有村ホットラインが開通し、好機を再三演出したり、
えいじゴッドセーブで決定機を防いだり、直志が復調の兆しを見せるなど、
見所たくさんでしたが、
一番の収穫は、なんといっても【俊哉復活】でしょう!
後半から【俊哉】が投入されると、前半、チグハグだった中盤が、
序々にリズミカルになり、いつのまにやら、浦和守備陣を翻弄。
サイドから中への折り返しの形から、チャンスを作るシーンが何度も見られましたね。
恐るべし、【俊哉効果】


この日が来るのを待ってたよ!

*******************************************************

これからだよ、これから。
まだまだネガる必要は無いよ。
秘密兵器・スピラールもそのうち、帰ってくるだろうしさ。(帰ってくるよね??)


…最後にあえて蒸し返す、

ホンディ、あれは決めてくれ!!
(あのシーンでも、ファーにつめていた俊哉は神)

*******************************************************

エールって訳じゃないけど↓

【ホンディ・応援ソング】

俺らの宝!(コールリーダー) 俺らの宝!(グラサポ)
その左で!(コールリーダー) その左で・さぁ決めろ本田アーレー♪(グラサポ)
オオ・オオッオ・オーオオーさぁ決めろ本田アーレー(×②リピート)
俺らの宝!その左で!さぁ決めろ本田アーレー!


ホンディがゴール決めた後に歌いてぇなぁ~
コメント (6)   トラックバック (6)