都会では、停電や事故などで
電車が止まると大変そうであ
る。でも他の電車やバス等が
いっぱいあって、それだけで
も恵まれていると過疎の住民
は多分思う。過疎はと言うと
自家用車が無いと、一歩も進
めない。今更都会へ引っ越せ
ないし、誠に困ったもんだ。
「乗ったこと無い乗り物がある都会」
「都会では生きて行けない井の蛙」
「自家用車ひとり一台ある田舎」
「だとしても車はあるがカネはない」
本日の歩数 1,459歩(休み)

都会では、停電や事故などで
電車が止まると大変そうであ
る。でも他の電車やバス等が
いっぱいあって、それだけで
も恵まれていると過疎の住民
は多分思う。過疎はと言うと
自家用車が無いと、一歩も進
めない。今更都会へ引っ越せ
ないし、誠に困ったもんだ。
「乗ったこと無い乗り物がある都会」
「都会では生きて行けない井の蛙」
「自家用車ひとり一台ある田舎」
「だとしても車はあるがカネはない」
本日の歩数 1,459歩(休み)

「道の駅」へ野菜等を
出荷して、年収数百万
円を達成するおばちゃ
ん達がいっぱいいると
いう。決して、これは
がめつさからではない、
健康だから動き、働く
ことで楽しみが増すと
いう好循環なのでしょ
う。頑張ってください。
「方言がほわんと届く道の駅」
「おばちゃんが手塩にかけた夏野菜」
「リピーターおまけ目当てに道の駅」
「虫食いが安心できる道の駅」
本日の歩数 8,652歩

友人が、70歳になると
相当足腰が弱るぞと、ま
だなってもいない頃に言
っていた。おかしなこと
を言う奴だなと思ってい
たが、彼は消防士だった。
救急搬送で、そういう人
達をつぶさに見て来たに
違いない。足腰だけでな
く、身体中が老化で弱っ
てきたと実感するこの頃。
「人の話しもたまには当たるから恐い」
「最後には脳が弱ってアレになる」
「寄り合えば薬の数を競い合う」
「医者の縁そしてあの世へ続く道」
本日の歩数 1,643歩(休み)

梅雨が明けましたから、
ドクダミ茶を干すなら
これからです。が、僕
は梅雨さなかの先月中
旬から干していました。
毎日は干せませんから、
効率悪く、一ヶ月かか
りました。やっと干し
あがり飲んでみました
が、味香り共に良かっ
たです。毎日飲みます。
「ドクダミ茶飲み老人の仲間入り」
「買うよりも庭のを引いてドクダミ茶」
「血圧がだいぶ下がったドクダミ茶」
「ドクダミ茶妻は番茶で嫁紅茶」
本日の歩数10,935歩
(ドクダミの花)

毎日暑くてたまらん
でしょうから、冬の
川柳を一句。読んだ
だけでは涼しくはな
りませんが、この情
景を想像してくださ
い。雪だるまが解けて
何が出て来たのか?
『雪だるま解けて微罪が顔を出す』
(2023年7月・川柳マガジン・課題「罪」・芦田鈴美選・佳句)
本日の歩数 3,159歩
