若い頃には付き合いも多く
年賀状は100枚出してい
ました。ワープロやパソコ
ンのなかった時代は手書き
やガリ版その後プリントご
っこという便利な印刷機に
助けられました。今はもう
当時の三分の一に枚数も減
りました。僅かな枚数でも
出すのは世話ですが受け取
った時は嬉しいものです。
「人脈がどんどんと減る年賀状」
「年賀状もクジも当たった事が無い」
「有難くない病院からの年賀状」
「生き抜いて来年も出す年賀状」
本日の歩数10,898歩

若い頃には付き合いも多く
年賀状は100枚出してい
ました。ワープロやパソコ
ンのなかった時代は手書き
やガリ版その後プリントご
っこという便利な印刷機に
助けられました。今はもう
当時の三分の一に枚数も減
りました。僅かな枚数でも
出すのは世話ですが受け取
った時は嬉しいものです。
「人脈がどんどんと減る年賀状」
「年賀状もクジも当たった事が無い」
「有難くない病院からの年賀状」
「生き抜いて来年も出す年賀状」
本日の歩数10,898歩

年末ジャンボ宝くじのCMを
テレビでやっていますが気を
つけないといけません。宝く
じは当たる人と当たらない人
がいます。当たらない人は一
生どころか孫末代当たらない
わけです。正直言うとボクも
実は当たらない部類です。な
ので もう二十年ほど買って
いません。早く気がついて良
かったと今では思っています。
「欲のない人に割りかた当たるくじ」
「当たらない人で成り立つ宝くじ」
「夢を買うたびに諭吉が逃げていく」
「宝くじよりもコロナに当たる人」
本日の歩数 3,229歩(休み)

庭池に鯉や金魚が泳いでいると
微笑ましく情趣があるものです。
でも油断すると魚を狙う鳥やイ
タチが目を光らせています。十
分な対策を立てて命を狙う敵か
ら守ってやらなければいけませ
ん。空間にテグスを張り周囲に
はイタチバサミを置いて侵入を
防ぎます。毎年1~2匹のイタ
チを駆除しますが全部獲ること
は不可能です。イタチバサミで
今年の初収穫がありました。
「生き延びるためせめぎ合う自然界」
「獲っても獲ってもイタチは増え続け」
「イタチとは共存したくない地球」
「油断したすきに盗られる池の鯉」
本日の歩数 8,662歩
(目の光っているのがイタチ)


加齢(?)により体力が落ちて
毎日歩くのが苦痛になって来
ました。理想としては「三歩
一休」つまり、三日歩いて一
日休みが疲れずいいように思
います。振り返ればもう十五
年は歩いている。当初の目的
の血圧降下や血糖値、コレス
テロール値の改善は目鼻がつ
いた。今後はこれらが悪化し
ないよう気をつければ良い。
「目的があり愛犬と共に住む」
「愛犬のお陰で下がる血糖値」
「愛犬と健康づくり十五年」
「これからも歩く命のある限り」
本日の歩数 9,272歩
(レオは野菜好き)

年末総会の役員改選で任期
四年の寺総代が回ってきた。
これは人生最後の大役です。
前任者には任期中二名の方
が持病で亡くなられた。つ
まりあの世が一層近づく役
回りではあります。さらに
あとの二年には専務区長と
いう地域代表の役職が付い
ている。真面目にやってい
ればまぁ何とかなるじゃろ
うと思っている所です。
「生きてさえいれば何とかなるでしょう」
「一歩ずつ進むしかない明日へ向け」
「寺総代やればあの世が見えて来る」
「役に立つことを目指して生きていく」
本日の歩数 2,121歩(休み)
