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川柳いろいろ

愛犬カールと綴る一日一句一万歩

お寺だより

2018-02-27 17:56:05 | 川柳
およそ寺でも神社でも、その作法を
知りません。教えてもらう事もなく
聞くほどの事もない。しかし今度の
新住職は様々な知ってて損をしない
雑学を教えて貰いありがたい事です。

   「安らかに行けるあの世はまだ見えぬ」
   「あの世から戻った人をまだ見ない」
   「この世ほどいいものはない金を貯め」
   「魂胆は何か分からぬ寺だより」 

     本日の歩数 8,931歩


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4 コメント

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Unknown (マリババ)
2018-02-27 22:45:28
こんばんは~
私達も聞かない事には、わかりませんね。
わが家は、1年に2回田舎から時間かけてこられます。
来られるときには、仏教の本や新聞黙っておいて帰られますよ。
返信する
おはようございます。 (宗和)
2018-02-28 09:16:01
お寺は檀家が減る一方です。自然に収入源になります。
遠方でも行かないと縁が永久に切れます。
出るのは早く、来るものは遅くまた他の宗教だったり
不確かです。
先代の住職が不熱心だったので、新住職が襟を正した
のだろうと思われます。お寺もこれからは営業の
時代ですよ。
返信する
Unknown (guuchan)
2018-02-28 18:01:38
四国遍路でお参りの作法を教わり、
つくづく良かったと思います。
 知らなければ、知らないでも暮らしてはいけますが、一つでも知らないことがわかるのは嬉しいことです。
 今春から、奈良、京都などのお寺に夫婦で」行こうか
と話しています。
返信する
guuさんへ (宗和)
2018-02-28 18:22:29
こんばんは~。
知っているといいことでも、仏事はめったになく
うろ覚えか忘れたかのどちらかです。
宗派によっても多少は変わりましょうが
基本を知っていると何かと便利かと思うわけです。
住職が檀家の思いを忖度して、お寺便りにして
発行されお寺が身近に感じられることは
お互いに良い事です。
返信する

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