およそ寺でも神社でも、その作法を
知りません。教えてもらう事もなく
聞くほどの事もない。しかし今度の
新住職は様々な知ってて損をしない
雑学を教えて貰いありがたい事です。
「安らかに行けるあの世はまだ見えぬ」
「あの世から戻った人をまだ見ない」
「この世ほどいいものはない金を貯め」
「魂胆は何か分からぬ寺だより」
本日の歩数 8,931歩

知りません。教えてもらう事もなく
聞くほどの事もない。しかし今度の
新住職は様々な知ってて損をしない
雑学を教えて貰いありがたい事です。
「安らかに行けるあの世はまだ見えぬ」
「あの世から戻った人をまだ見ない」
「この世ほどいいものはない金を貯め」
「魂胆は何か分からぬ寺だより」
本日の歩数 8,931歩











私達も聞かない事には、わかりませんね。
わが家は、1年に2回田舎から時間かけてこられます。
来られるときには、仏教の本や新聞黙っておいて帰られますよ。
遠方でも行かないと縁が永久に切れます。
出るのは早く、来るものは遅くまた他の宗教だったり
不確かです。
先代の住職が不熱心だったので、新住職が襟を正した
のだろうと思われます。お寺もこれからは営業の
時代ですよ。
つくづく良かったと思います。
知らなければ、知らないでも暮らしてはいけますが、一つでも知らないことがわかるのは嬉しいことです。
今春から、奈良、京都などのお寺に夫婦で」行こうか
と話しています。
知っているといいことでも、仏事はめったになく
うろ覚えか忘れたかのどちらかです。
宗派によっても多少は変わりましょうが
基本を知っていると何かと便利かと思うわけです。
住職が檀家の思いを忖度して、お寺便りにして
発行されお寺が身近に感じられることは
お互いに良い事です。