ハクビシンにトマトなどを
盗られて何かいい方法はな
いか実験してみました。何
の対策もしなければ、網を
くぐって入り込みみな食べ
られます。そこで入り口付
近に持ち帰り用のエサを置
くようにした所、網の中に
は入らずそれを持って帰る
ようです。但し夜が明けた
ら一旦仕舞わないとカラス
が騒ぎます。これなら人も
大して困らず共生できます。
「共生のまずは相手を認め合う」
「持ち帰りどうぞとトマト三つ置く」
「人の数よりもタヌキの多い村」
「分け合って育つ互いの慈悲心」
本日の歩数 ------歩(故障)
(クズ野菜か残飯でもいい)











参考になります♪
ハクビシン、おみやげを置いてあげると、それ以上は荒らして獲らないのですね。
こんなふうに、ヒトと野生動物がうまく共存する道を
見つけたいものですね。
食べ物がないと困るのは、生きものみんなおなじですから…
宗和さんの知恵で、ひとつ解決ですね。
3やって、人間に7もらうということです。
食料にありつくと毎晩来て食べ荒します。
それでは せっかく作った苦労が報われないので
動物にも少しやって 大部分はこちらに下さいと
いうわけです。
今のところは盗られずに済んでいますが
そのうち端境期になったら どうなりましょうかね。