以前はよく芋煮会を
やりました。その頃
は地域にまだ活力が
ありました。人口も
多かったですが、今
はその頃の賑わいが
消えました。心の中
に当時が生きている。
『一つ鍋つついて弾む芋煮会』
(2022年11月・川柳城の和・課題「煮」・山内美恵子選・入選)
本日の歩数10,436歩
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私は参加した経験はないのですが、
学生の頃、仙台のかたからのお手紙で初めて知ったものです。
味付けや、芋の種類も地域地方でいろいろ種類があるようですね。
愛媛でもさかんにあるのですか?
こうした行事が、なくなってしまうのはさびしいことですね。
特に大洲市の肱川沿いのそれは、鵜飼い船とセットで
何度か行きました。
もっとも、芋はおかずで主はアルコールです。
ここ数年のコロナ禍で止まりましたが、
来年は復活するでしょう。