老害という言葉が目につきました。
どういう意味でしょうか、調べて
みました。
広辞苑(老人による害の意)硬直した
考え方の高齢者が指導的立場を占め、
組織の活力が失われること。
とあります。これはまさに、日本の
現状です。打開するため、若い人た
ちに頑張ってもらわないといけませ
ん。いい加減、年寄りは後進に道を
譲ることを真剣に考えるべきです。
「老害が狭い日本に幅利かす」
「老人が威張って後が育たない」
「新しい日本へ向けて転換期」
「若い力に託す日本の未来」
本日の歩数 9,455歩
ランキングに参加中。クリックして応援お願いします!
コメント利用規約に同意する
フォロー中フォローするフォローする
レオくんも喜んでいたでしょうね。
冷えた空気に、気持ちも引き締まりそう。
私は、事故のケガ以来、まだひとりではりんとの散歩ができていないのですが
そろそろぼちぼちいけるかな。。。というところです。
年明けからちゃんと仕事ができるように、リハビリに励みます。
老害…好きな言葉ではありませんが、
政治の世界は、もっと若い人にたくさん参加してもらえたらいいのに、と思いますね。
けれども、大小問わず多くの組織で、人生経験ゆたかな年長者の存在に支えられているのも事実でしょう。
(ガンコになって、思考がこり固まってしまうと困りますが。。。)
若い者にも、老いてきた者にも、それぞれの課題や悩み、存在価値もあるでしょうね。
さて今の自分はどうか、と悩みや迷いも尽きませんが、あまり深刻にならずやっていければと思います。
^^
僅か二週間でも、こうなるのかと思いました。
歩けるというのは、本当に爽やかです。毎日歩きたいと
つくづく思います。
さくらさんも、回復期に向けてリハビリがてら
少しずつでも歩かれると、りんちゃんも喜びますね。
りんちゃんは高齢ですから、レオとは違い穏やかに
歩きましょう。レオと歩いたら腕も鍛えられます。
岸田首相も大ピンチで、気の毒に思います。
それも運でしょうね。運も人生、仕方ないですね。