農道は雪が残り靴が濡れるので市道を歩いたら
所々、路面が鏡のように凍結し何度か転びそうに
なった。雪の後は毎度のことである。その分用心し
て小幅に歩くので距離の割に歩数は多くなります。
「雪踏んで届く新聞耳済ます」
「断りの電話勇気を振り絞る」
「気まずさも受話器を置けばそれっきり」
「過去はもう追わない主義の昼の月」
本日の歩数11,540歩
所々、路面が鏡のように凍結し何度か転びそうに
なった。雪の後は毎度のことである。その分用心し
て小幅に歩くので距離の割に歩数は多くなります。
「雪踏んで届く新聞耳済ます」
「断りの電話勇気を振り絞る」
「気まずさも受話器を置けばそれっきり」
「過去はもう追わない主義の昼の月」
本日の歩数11,540歩










靴は、溝の深いもの、小幅で歩くことだそうです。
ワンちゃんが転んだというの聞いた事無いけど、レオ君に引っ張られ転げない様にしてくださいね。
梅雨梅雨が怖いよね。
子どもの頃は、よく雪の積もる処で育ちましたので、
雪あかりの情景がまざまざ目に浮かびます。
以前にも書きましたが、10年前息子の赴任先の北海道の1月に産後の手伝いに行きました。
歩いて10分ほどの処に買い物に行くとき、
前を歩く若いお母さんと3歳くらいの子ども。。。
「ペンギンさんが歩くように、チョコチョコ歩くのよ」と子供の足元を見ながら優しく声をかけています。
私も言いつけを守り^^
3歳くらいのお譲ちゃんの後ろをチョコチョコ歩きましたよ。
左程悪くはないですがかなり摩耗しており
滑ります。なるべく氷の上は歩かないようにしています。
この年で転んで骨折も笑われ者です。
カールも路側ぎりぎりに歩いてて、溝に滑って落ちて
大笑いです。機敏な犬でも間違いがあるものです。
月あかりや雪あかりは夜道では助かりました。
今は月夜ですから反射して明るいのだと思います。
北国の人たちの履物は南国のものより工夫をしていて
転倒しにくくしてあるのでしょうか。
不要不急の外出は控えるのが基本でも
外出もたまにはしたいですから、ペンギン歩きも
致し方ないですよね。