動物クリニックにレオの抜糸に行って帰りました。
入院の初日、6,7Kだった体重も8,6Kまで回復し
ほぼ元気だったころに戻りました。これはひとえに
的確な手術をされた先生に感謝するばかりです。
本日の歩数11,612歩
前日の歩数 4,706歩(雨)
(手際良く済んで860円でした)

(獣医師が二人おられて安心します)

(レオの犬種は四国犬のようです)

入院の初日、6,7Kだった体重も8,6Kまで回復し
ほぼ元気だったころに戻りました。これはひとえに
的確な手術をされた先生に感謝するばかりです。
本日の歩数11,612歩
前日の歩数 4,706歩(雨)
(手際良く済んで860円でした)

(獣医師が二人おられて安心します)

(レオの犬種は四国犬のようです)











スゴイ手術だったのに もう!
犬は回復が早いのでしょうか?
一安心ですね。
ほんと見てると、痛々しいもんね。
下半身のお腹の一番敏感な所ザックリ縫ったのね。
抜糸すると楽になるもんね。
レオ君は、四国犬なの?
病院では、そういうこともわかるんだね。
ワンちゃんでも人間と一緒で色んな病気があります。
飼い主の役目、気をつけてやってくださいね。
それにしても大きな手術だったのですね。
柴犬の中にも、四国犬なんて分類もあるのですか~
さしずめ、日本人の四国圏人ってもの?
あれ? ちょっと違うか(^^ゞ
獣医師が石を飲み込んで来る例が時々あると
言われていました。しばらくは、散歩時レオも
要注意です。
助かって良かったです。散歩のお供に十五年は
頑張って欲しいです。
犬の種別表を見ると、柴犬よりも四国犬に
似ているようです。耳がピンと立って、毛色も赤い。
病院にお世話になるのはこれを最後にして
平穏に過ごして欲しいと願いっています。
レオは、運よく助かり元気になりました。
犬にしては大手術だったのでしょう。病院の診察台に
上がると便がポロッと出ました。恐かった記憶が
蘇ったのでしょう。その後は家に帰り着くまで
ひと鳴きもしませんでした。
そういえば四国は海に囲まれていますから
固有の種へと進化したのかも知れません。
レオのDNAは、その固有種を受け継いでいると
確信しました。
さぁー、元気になったので、また「お座り」の
特訓開始です。
試練が、用心につながり、滅多なものは口にしないようになると思いますが、身体だけが大きくなっても、幼犬に違いありませんので、伝染病などに免疫が出来るまでは、安心できないですよね。
860円ってなんだろう・・病院にいくごとに、3000円~5000円は払っていた記憶がありますから、動物も、同じ病気なら初診料ってのも、支払わなくてもいいからとかあるのでしょうね・・
同じものは食べなくても、当分は腹ペコの
状態なので、十分に気をつけるようにと…
そして、固い物は当分やらないようにとも。
いい意味で教訓になりました。
860円は余りに安いので、僕も聞き直したくらいです。
何も言われなかったですが、他の病院へ行かず
わざわざこちらを訪ねたお礼かなと思いました。
色々ご心配かけましたが元気になりました。
ありがとうございました。