川柳いろいろ

愛犬カールと綴る一日一句一万歩

眩む➁

2019-09-15 15:01:55 | 川柳

犬でも猫でも生後二ヶ月ぐらいが

一番可愛い時期です。その時期の

犬が数匹ペット屋さんに無料で提

供されているので、直ぐに貰い手

が見つかり娘が行った時には最後

の一匹になっていました。それが

わが家に貰われ娘が「サスケ」と

名付けて食事や散歩など世話をし

ました。オスで真っ黒い犬でした。

            (続く)

 

   「利口そうな犬から順に貰われる」

   「残り物の福を信じて貰う犬」

   「汚れ目が付かず黒犬よろこばれ」

   「お座りが出来れば次はお手と待て」

 

     本日の歩数12,041歩

 


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2 コメント

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こんにちは (さくら)
2019-09-16 12:18:54
サスケくんと名づけられたのですね。
最後に1匹だけ残ってくれていたのも、
ご縁だったかも知れませんね。
それからどうなるのでしょうか~^^
また続きを楽しみにお待ちします。
こんにちは。 (宗和)
2019-09-16 14:51:00
きょうも、暑いですがお昼頃から秋風が吹き出しました。
大歓迎です。だいたいお月見頃には涼しくなるのが
本当です。
サスケの話はまた時々書いてみますので宜しくです。

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