昔は家で家畜の他、愛玩用にうさぎや
チャボ鳥を飼育していた。これらはいず
れ食卓に上がる運命ではあった。うどん
の出汁には絶品で、冬の御馳走だった。
「雉鳴いて故郷の山も冬ごもり」
「はよ上がれ母の口ぐせ胸に抱く」
「手作りのうどんと出汁でおもてなし」
「囲炉裏には笑顔が似合うお接待」
本日の歩数14,230歩

チャボ鳥を飼育していた。これらはいず
れ食卓に上がる運命ではあった。うどん
の出汁には絶品で、冬の御馳走だった。
「雉鳴いて故郷の山も冬ごもり」
「はよ上がれ母の口ぐせ胸に抱く」
「手作りのうどんと出汁でおもてなし」
「囲炉裏には笑顔が似合うお接待」
本日の歩数14,230歩











チャボは、わかるけど、ウサギも食べてたの?
昔、友の家の土間を走り回っていた鶏を、
オジサンが首を絞めてチョント!と・・・
子どもながら、しばらくの期間は、鶏肉食べられなかった。
ところで、鶏肉のことを関西では(かしわ)とも言いますが、これは関西だけでしょうか~
今でも鉄砲持ちが山鳩やうさぎを追っていますよ。
飼いウサギを昔爺ちゃんが刺身にしましたがとても良い
味でした。その後通勤の時に野うさぎが車に飛び込み
ましたので、料理しましたがとても美味でした。
ボクも鶏やチャボは何羽もしめました。
こちらでも、かしわで通用します。スーパーの棚にも
そのように表示しています。
三十年ほど前に烏骨鶏(ウコッケイ)を飼っていて
綺麗な鳥でしたが、生き血を何羽か飲みました。
身体に良いとか聞きましたけど、効果は無かったです。