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川柳いろいろ

愛犬カールと綴る一日一句一万歩

樹木葬

2018-02-26 18:00:57 | 川柳
子供の頃に何度か土葬を見ましたが、以来
火葬が主になりました。宇宙葬とか海への
散灰とかいろいろ多様化しています。犬は
昔から樹木葬ですが埋めるのは寂しいです。

   「死んでなお一花咲かす樹木葬」
   「どうせなら屋久杉の根に抱かれたい」
   「怨念が強いと枯れる樹木葬」
   「樹木葬やがてマグマになる決意」

     本日の歩数 4,934歩(休み)


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2 コメント

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おはようございます (さくら)
2018-02-27 10:37:19
今日もいいお天気で、洗濯物がよく乾きそうです^^

長年家族として一緒に暮らした犬が死んだとき、
埋めるのはさびしいですね。
でも、身近なところの土に埋めてあげられるのは、うらやましいですよ。
都会ではなかなか、かなわないことですから。
うちもそのときにはどうするか…
まだしっかりと決められないでいます。
返信する
さくらさんへ (宗和)
2018-02-27 18:06:20
こんばんは~。
生涯に七頭目の犬がレオです。
一頭目はボクが幼稚園の時、数か月飼ったでしょうか
よく懐いた黒い犬でしたが、父が黙って保健所へ
連れて行ったそうです。
二頭目から五頭目迄わが家の見えるところに
穴を掘ってそれぞれ埋めました。
聞くところによると燃えるゴミで出せるところも
あるとか………。
人間並みにお葬式や墓地にするほどのことも
ないような気もします。

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