奥茨木村の「ひょっこ」最終回でした。
境遇も時代背景も似ていて興味を持ち
見続けました。ホームドラマはハッピ
ーエンドでほのぼのとしていいですね。
「頑張って生きるしかないテレビ消す」
「ドラマでも明日がどうなる気もそぞろ」
「食うための悪役ならば目をつむる」
「脇役に引き立てられているドラマ」
「八十年続くドラマの八合目」
「花の種まいてハッピーエンド待つ」
「ストーリー狂う日もある鎮魂歌」
本日の歩数11,519歩
今月迄平均 9,085歩

境遇も時代背景も似ていて興味を持ち
見続けました。ホームドラマはハッピ
ーエンドでほのぼのとしていいですね。
「頑張って生きるしかないテレビ消す」
「ドラマでも明日がどうなる気もそぞろ」
「食うための悪役ならば目をつむる」
「脇役に引き立てられているドラマ」
「八十年続くドラマの八合目」
「花の種まいてハッピーエンド待つ」
「ストーリー狂う日もある鎮魂歌」
本日の歩数11,519歩
今月迄平均 9,085歩











彼方此方のブログで、ごめんよ。
昔は、よく見てましたよ。
ハッピーエンドで終わりよかったですね。
チャンネル権が、マリジジだもんで・・・・
それに土曜日だったか、一週間分まとめてやっている
はずです。
まあ、気休めの息抜き、その場限りの時間つぶしです。
他に見るものがないので、朝ドラ見ますが
面白いですよ。ただ受け身で見ますので頭には
残りません。前作が何だったか思い出せません。
というのは、子どもが誘拐されたり、難病に侵されたり等々は心が辛くなるので大嫌い。
不幸にあえいでいるのも嫌です。
それで観るものが限られてきます。
(ひよっこ)は夫が熱心に観ていましたので、私も見ていました。
熱心に観ていたのは、倉本聡原作の(やすらぎの郷) これは面白かったわ~~
そうそう、今(歌の会)で(ひよっこ)の主題歌
(若い広場)を習っています。
“やすらぎの郷”を、妻が熱心に見ていたので
僕も横目でチラチラ見ました。「ひよっこ」とは
違う現実的なドラマで、それに豪華配役でストーリーも
面白かったです。あれはもう完結したんでしょうかね。
それは残念です。
手術(というほど大袈裟なものではありませんでしたが)
をして、一ヶ月。普通に食事ができるようになりました。
お米も在庫が切れ、昨夜からいただいた新米。今日のお昼は、塩結びにしていただこうと思っています。
ありがとうございました。
私は、朝ドラは全く見ていません。時々話題に付いていけない時も・・・ まあ、我が道を行くです。
話はそれますが、本ブログの日々の訪問者が随分増えたように思いますが、何かきっかけがありましたのでしょうか?
沢山の人が、自然体の生き方をされている宗和さんに
共感されたということでしょうか?
いい天気ですが、下り坂のようです。
先日ご飯が美味しく感じられお代わりしました。
普段しないのに何故か考えてみました。
理由はおかずが粗末だったからです。
なのでお握りにすると美味しく感じられるわけです。
ブログの訪問者がなぜ増えたか?
僕も分かりませんけど、一時的かもしれませんね。
特に増やす工夫はしておりません。