蕎麦は、種が古くても
発芽しやすいと聞いた
ことがあります。昔は、
田舎では当たり前の食
物で、よく蕎麦搔にし
て食べました。あれは、
熱いお湯でないと上手
くいきませんね。
『歓迎の気持ちこもった手打ち蕎麦』
(2025年1月・川柳城の和・課題「迎」・吉良ゆり選・入選)
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どちらの景色でしょう?
ハウスがボンヤリと見えますが、その下辺りが
わが家ですが、結局見えませんね。
そばがきは「蕎麦搔」と書くのですね?
昔幼い頃、祖父がその蕎麦掻を食べていたのを思い出しました。
蕎麦粉を石臼で挽いて、それをお湯で溶いて食べていたのを見たことがありました。
私はその頃はお蕎麦があまり好きではなかったので、蕎麦掻も食べませんでした。
今はお蕎麦は好きで時々食べています。
懐かしい記憶を呼び覚まして下さった松本さんのブログに感謝します☆
少しずつ、しょうゆに付けては頂きます。
粉が手に入ればまた食べてみたいですが、
まず手に入りません。
もう、何十年も植えてもいません。
覚えているのは、それが美味しかったという
思い出です。
子供の頃に食べた料理も、食生活の変化により
今はお目にかかれないものも増えてきました。
豊かになってきたのでしょう。