愛媛新聞に替えて半年余りたった。一長一短は
あるが、気に入ったコーナーもできてきた。初め
て切り抜きしたい記事があった。宮本幹江さんが
執筆の四季録、興味深い記事なので紹介します。
「一合の米で命をつなぐ明日」
「腹減って食えば何でも旨いのに」
「ロボットに食わせてほしい余剰米」
本日の歩数14,923歩

(愛媛新聞・2016,8,30・四季録より)
【要約すると:島根県の堀野俊郎さんはおいしい米の
栽培法を研究されている。水田に鉄分が多いと肥料
中の硫酸分と反応しておいしい米になるという。水田
に鉄分が多いのは東日本であるが、西日本でも山間
部では鉄や多様なミネラルが田に流れ込みおいしい
米ができる他、平野部では鉄や微量元素を混ぜて稲
作すると同様の結果になるという。】
あるが、気に入ったコーナーもできてきた。初め
て切り抜きしたい記事があった。宮本幹江さんが
執筆の四季録、興味深い記事なので紹介します。
「一合の米で命をつなぐ明日」
「腹減って食えば何でも旨いのに」
「ロボットに食わせてほしい余剰米」
本日の歩数14,923歩

(愛媛新聞・2016,8,30・四季録より)
【要約すると:島根県の堀野俊郎さんはおいしい米の
栽培法を研究されている。水田に鉄分が多いと肥料
中の硫酸分と反応しておいしい米になるという。水田
に鉄分が多いのは東日本であるが、西日本でも山間
部では鉄や多様なミネラルが田に流れ込みおいしい
米ができる他、平野部では鉄や微量元素を混ぜて稲
作すると同様の結果になるという。】










毎年おなじようにしていても、天候気候の影響を受けて
変わることもあるでしょうね。
味も変わるものですか?
宗和さんのお米、楽しみにしています。
ありがとうございます。
おやすみなさい
収穫量は、年毎にかなり変わります。
台風被害などの雨の多い年は少なく
お日様のガンガン照りでは味も収量も多いです。
昨年はいもち病にかかり、米の質と量が格別
悪かったので、今年は気を付けて作りました。
まだ食べていませんがいいはずです。
太鼓判です。
一合の米で命をつなぐ明日
幼い頃を思い出しました。父が職人気質(宵越しの金は持たぬ!)のうえ、道楽者(大酒飲み&ギャンブル)。いつも米櫃の残りを気にして育ちました。時には小麦粉を練って焼いた、不思議な食べ物を食べたことも。
今は有難い時代です。
お米を育てるのは大変なご苦労がいるようですね。
私は、野菜も満足に育てることができず、もっぱら花作りに専念しています。(手の掛からない花ですが)
今日も快晴!良い一日でありますように。
生まれついた場所も選べないわけでして
でも今時好きなことをして生きていける時代になり
ありがたいことです。
ボクは親父が「家から通える仕事に就け」というので
こういうことになっちゃいましたけど‥
小麦粉を練って焼いたのは、「とと姉ちゃん」でも
やってましたけど、僕らも食べましたよ。
ホットケーキですかね。美味かったですよ。
米作りは苦労せずに機械化で作る人もあります。
まれにボクのような作り方の人もあります。
こだわりと言うか“バカ”とも言います。
メール届きました。ご迷惑おかけしました。
迷惑なんてとんでもない。
ご厚意に感謝しています。
誤解なきように。ずーっと、本ブログのファンです。
小麦粉の焼いた物。砂糖も卵も入っていません。醤油を付けて食べる妙な代物です。
此方は、中国新聞です。
もう何十年も読みやすいと、他のは、取ったことがない。
最近は、ネット社会で新聞読まない人が増えてきたとか、マリジジは、何時間もかけて虫眼鏡片手に見てますよ。ボケ防止( ^)o(^ )
お蔭さまで川柳の所に目が行くようになりました。
今日は、レオ君の顔だ!
気持ちはわかっています。
今後ともよろしくお願いします。
仕方なく変えましたから、末永く愛読したいと思います。
何ですね、地方新聞にはテレビで報道しない
細かなニュースや、俳句短歌川柳など隣近所の
方々のお名前も散見出来て身近に感じます。
まあ、それが取り柄でしょうかね。
レオはすっかり番犬になりました。
その忠実ぶりにはオドロキです。