昨年は雨が少なく田の水を
取るのに苦労しました。今
年は水は比較的楽でしたが
その後半月雨が降りません。
明日からも暫らく雨予報は
見えません。田の水が干せ
出した田も散見されます。
周囲の山が低く保水力がな
いのです。加えて積雪も無
かったし昨年の二の舞にな
りそうな予感がしてきます。
『ふる里の余韻を詰めて急ぐ帰路』
『ガリ版の頃は温みがあった文字』
『刺抜いて人の弱さを思い知る』
『汚染水まるめた嘘が流れ出る』
『坂道に父の答えが置いてある』
『忘れたと言わず記憶に無いと言う』
『昭和史は起床ラッパで幕が開く』
『マドンナと同じ名前の猫を飼う』
『ポケットで昨日の嘘が自白する』
『故郷の酸素ときどき出して嗅ぐ』
本日の歩数12,112歩
(地面が出てきた)











沢山ありますが・・そのうちに少なくな
るでしょう。 なんせ 今年の暖冬は・・
半端じゃありませんから。
山に保水力が・・あればいいのですが
私の街は水に困ったことはありませんが
下流は・・大変だとおもいます
愛媛も不安なんですか?? 適当な雨を
期待したいですね~
いつも水に心配な地域があります。
そういう所は昔からため池を作ってあります。
しかしそれの使い道は有事の時であり、いつも
自由に使えるものではありません。
そうなれば天から降ってくる雨を待つしかないのです。