親鳥が外へ出た間に、ツバメの巣を
覗いてみました。口を開けたのが一
羽と、用心深く背中を見せているのが
二羽、少なくても三羽いるようです。
「呱呱の声からが親鳥忙しい」
「新しい命だ耳に心地よい」
「巣立ちまで飲まず食わずの親心」
「ツバメには赤ちゃんポストありません」
本日の歩数 9,346歩

覗いてみました。口を開けたのが一
羽と、用心深く背中を見せているのが
二羽、少なくても三羽いるようです。
「呱呱の声からが親鳥忙しい」
「新しい命だ耳に心地よい」
「巣立ちまで飲まず食わずの親心」
「ツバメには赤ちゃんポストありません」
本日の歩数 9,346歩











何とも可愛いものですね。 ポチ!
親と間違え条件反射で大きく口を開けました。
でも、普段は親鳥以外には反応せずジッと凝り固まる
ようです。もう少し大きくなり巣から乗り出すころには
可愛い写真が撮れると思います。
親が留守の時、写真撮りに行ったんだ、
2匹が顔かくして1匹だけがおねだりして可愛いですね。
これだったら様子がよくわかります。
すぐに親が餌をくわえて帰ってきました。
まだうぶ毛のようですから生まれて間もないのでしょう。
それにしても、親の鳴き声とそれ以外をもう区別するとは
スゴイ生命力ですよ。