五番目の孫が生まれて
一年、お祝いに呼ばれ
ました。誕生餅は搗い
て持参しました。一年
が経つのはそれなりの
時空の重みがあります。
若い頃には早く時間が
絶てばいいなどと思っ
た事もありますが、こ
れからは出来るだけゆ
っくりが良いですね。
「雪も止み孫の祝いへ運が向く」
「一歳の祝いへ祖父母集う幸」
「誕生餅歩け歩けとやかましい」
「節目済み次へと歩む一里塚」
本日の歩数 1,522歩(休み)
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お餅を搗いてご持参なさったとのことですが、
そちらではお餅をお孫さんに背負わせる行事がありますか?
可愛らしいお孫さんが背負われてるのはお餅?
うちの方ではその習慣(行事)はないのですが、
テレビなどで観たことがあります。
よちよち歩きで重いお餅を背負う姿は微笑ましいですね。
やはり一升餅を担がれたのでしょうか?
我が家でも孫に担いでもらいました。
でも歩けなくて一か所にじっとしている姿を思い出します。
宗和さんのお家ではお祝い事などきちんとなさるのですね。
これからの成長が楽しみですね。
あった儀式だろうと思います。
その間に、廃れた儀式風習は多いことと思います。
こちらでは、縁起かつぎとして今でも残っています。
それにもまして、身内が寄る口実になります。
孫をダシにでもしないと、親戚の交流はありません。
孫はようやっと歩けだしたばかりで、餅一升(1,5K)背負うと
尻餅搗くばかりで前へ進めませんね。
周りが熱くなる儀式でした。
この時は餅を頼まれなかったので、米一升で
代用する方法もあるよと伝えました。
餅担ぎは縁起物ですから、やって親戚の交流したいですね。
高齢の曽祖父母も健在ですから、顔を見せてもらい
日頃からお付き合いしておきたいと思っています。