楽しみに待っている川柳誌が
今月はなぜかいつもより、二
日早く届いた。嬉しいですよ。
課題を考えるのは、届いてか
らですからその後のスケジュ
ールがたちます。不思議なこ
とに課題もその後二日で全て
出来た。しかし中身のない薄
っぺらい句ばかり。時間はあ
るからゆっくり考え直そう。
『ヒロシマの鐘が届かぬウクライナ』
(2022年5月・川柳マガジン・時事吟・竹内ゆみこ選・佳作)
本日の歩数 4,900歩
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雨が本降り、ひんやり肌寒いです。
りんとのお散歩を早めにすませておいてよかったです。
宗和さんも、今日の作業はお休みでしょうか。
す、すごい。
課題を2日でもう仕上げられたとは、早いですね~
私はいつもギリギリであせって作るものですから、
間に合わせるのがやっとです。
そのたび、次こそは余裕をもって!と反省するのですが^^;
早めに作ってじっくり推敲…
私もそんなリズムができたらいいなあ。
今年の目標にしようかな。
まあ、これは性分です。どうしょうもないです。
どうせやらんといかんから、早めに片づけたいと
思うのです。駄句でも出来たらやれやれとなって
達成感が先になって、考えが進まないのでいけません。
いい句のニュアンスは概念的には分るのに、作れない
もどかしさはあります。
開き直りですかね。自分流でいいやとなります。
個性は皆違うし、人真似よりも自分の持ち味で
勝負だという訳です。が、大体没ですね。
最後には、仕方ない また次よとなります。
いつも松本さんの句には感動しておりますが、
今日の句もまた素晴らしいと思いました。
日本は世界唯一の被爆国なのに、その体験が教訓として生かされていないことがとても残念です。
「傘」になってくれている国に遠慮してか、
(民間以外では)積極的に活動していませんし・・・
松本さんの句には祈りが込められていると感じました。
短冊に書いて貼っておきたいくらいです☆
言われるように、昔は短冊に書いて飾る句を
作れとよく聞きました。
今は中々出来ませんし、珍しいです。
どちらかと言えば下手な鉄砲数撃ちゃ当たる方式です。
選者の方も十人十色ですから、こちらの思い通りには
いきません。
たかが川柳、五七五の十七文字ですが奥は深いです。
一生勉強です。