城の和川柳会の会長はもう
五十年近くやられています。
なので本人はその会長を誰
かに譲りたいと考えられて
おられます。会長を独占し
て他の人にやらさないと思
われているのではと心配さ
れています。しかしそのよ
うな事はありません。適職
というかその人であるから
こそ川柳会が続いたのです。
「半世紀生きた証の顔の皺」
「五十年いろいろあって今がある」
「一筋の趣味に打ち込み半世紀」
「五十年仲良きことの有難さ」
本日の歩数 9,911歩
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権力にしがみつく、こちらの医大の学長さんとは大きな違いでしょう。
これからも、川柳会が続いていきますよう願っています。
おっしゃる通りで皆から信頼されていらっしゃいます。
なので、会長が退かれたらもう解散するしかないと
皆が言うわけです。
そして お人好しの会長さんは、また続けられるのです。