所がです。親鳥が親身に世話をして
くれると思いきや、ふ卵器で生まれ
た後入りの二羽の世話をしないので
す。というか、ヒナが親鳥の腹の下
へ上手く入れないのです。腹の下が
どれほど温かいか知らないのです。
仕方ないので今度は四羽まとめて育
雛箱へ移し、こちらで約一ヶ月ボク
が世話することにしました。色んな
ことを考えさせる教訓多い今回の孵
化でした。次にはこれを生かしたい。
「失敗を生かして次の夢を追う」
「教訓がいっぱいあって考える」
「人間は自然の摂理には勝てぬ」
「親鳥の気持ちでヒナを温める」
本日の歩数 9,181歩
(ふ卵器で孵ったヒヨコは親鳥の腹の下へ入ることを知らない)










