こちらでは一般的にほうき草と
呼ばれていますが、正式にはコ
キアだと知りました。なぜそう
呼ばれるのか考えてみました。
自分なりの結論では、それは人
名だろうと思います。アキコと
いう人が考えあぐねて仕方なく
コキアと名付けた。それが合っ
ているか調べたら、植物学者の
コキア氏にちなんだとの事です。
なるほど、根拠があるんですね。
「調べれば皆名前あり山の草」
「雑草に名付ける人や描く人」
「草の種一杯つけて元気な子」
「絶滅の危機へ人の手借りて生き」
「雑草と言うには惜しい花もあり」
本日の歩数11,300歩
(わが家のコキアは今この程度です)











